うまめし.com 競馬必勝法

うまめし.com 競馬必勝法

一番よく当たる競馬新聞 おすすめ専門紙の的中率回収率を比較

こんにちは、うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

中央競馬の競馬新聞の中で一番よく当たる競馬新聞は何なのか?一番おすすめの競馬新聞を調べるために、全国すべての中央競馬専門紙の実際の的中率と回収率を調べてみました。

比較検証したのは全国発売紙である競馬エイト競馬ブック研究ニュース優馬の4紙と、関東のみで発売されている4紙の合計8紙の本紙◎印を単勝で買った場合の的中率と回収率を集計してみました。

※データは今後も随時追加していきます。

※競馬ニホンは2018年に休刊となりました。

※ちなみにスポーツ新聞や、中央競馬ではなく地方競馬の競馬新聞について知りたいんだという人は以下のリンクを参考にしてみてください。

初心者のために一応説明しておくと、関東と関西では競馬新聞のラインナップが異なっていて、競馬新聞の発売日はレースの行われる前日、発売開始の時刻は15時ごろには店頭に並びます。

ちなみに2017年4月22日に関東版の専門紙とスポーツ紙ほぼ全部を対象に調べた成績一覧表も専門紙スポーツ紙予想成績比較一覧表関東版で見れるよ!この日単勝万馬券を当てたのはスポニチの浜田記者と、馬サブローの佐野記者だけ!

おすすめの競馬新聞

私のおすすめの競馬新聞は競馬エイトです。理由は全国で手に入り一部分とは言えカラーであり、文字も見やすいし、他紙と比べて弱みが少ないんですよね。

そもそも西日本に住んでると関東でしか発売されない馬三郎勝馬競友日刊競馬の4紙は選択肢に全く入らないでしょう。

競馬ブック研究ニュースは掲載レース数が少ないのでコスパ的にちょっと魅力が落ちますし情報の質と量に関してはどの専門紙も拮抗していますからねぇ…。

競馬新聞の予想印は見る価値がある

競馬新聞の記者さんらは控除率20%の影響を受けながら、全国に本命馬を晒しながら、買いたくもないレースでも予想して、その状態で良い成績をキープしなければなりません。

競馬新聞の予想というのは基本的に枠順発表前に印が付けられているため枠順の有利不利を考慮出来ない環境下で彼らは予想をしています。

さらに、紙に印刷されているわけですから、一旦印をつけたら当日パドックで本命馬が滝のような汗を流していても、暴れ狂っていても、予定していた騎手から乗り替わりになったとしても一切変更は出来ません。

パニックを起こしている馬

また「おいおい、なんだよこのレース、全然買う気しないなぁ…」というようなレースでも、競馬新聞は全てのレースに印を打たねばなりません。

しかもその予想には何千人何万人という競馬新聞の読者が「乗ってくる」わけですよ、それで馬券の払戻率以上の結果を出せるというのはかなりすごい事なんです。

私がよく行くウインズでは「トラックマン(ようは競馬新聞を作ってる人たちの事)の予想なんか信用してへんねん、俺は自分の予想しか信じへん!」と誰も聞いていないのに豪語するオッサンがいますが、ハッキリ言ってそんなオッサンの予想よりは遥かに頼りにして良いわけです。

少し話が横に逸れましたが、つまり、

以上の条件をクリアすれば、馬券回収率が100%を超える儲かる馬券師になる事は、決して夢物語ではありません。

では、どうやってその馬券力を身に付けるかと言うと、うまめし.com 競馬必勝法で公開している競馬教科書に詳しく書いているので、興味があればそれを読んでみてください。きっと役に立つと思います。

見逃せない最新情報をつぶやくのでツイッターのフォローもお忘れなく!

※転載・盗用・書き換え加工など一切禁止

関連記事

おすすめ記事

ディレクトリトップ

カテゴリー

競馬必勝法

単勝 競馬必勝法

複勝 競馬必勝法

枠連 競馬必勝法

枠単 競馬必勝法

馬連 競馬必勝法

馬単 競馬必勝法

ワイド 競馬必勝法

三連複 競馬必勝法

三連単 競馬必勝法

追い上げ 倍々法 マーチンゲールの法則

馬券勝負

競馬で勝つ方法

競馬確率論

競馬新聞に関するコンテンツ

競馬予想ファクター

夏競馬

指数

ダート 競馬必勝法

雨競馬

競馬場 特徴分析 傾向 攻略法レポート

ご案内 注意事項

うまめし.com 競馬必勝法

Copyright © 2002-2017 www.umameshi.com All Rights Reserved.