新潟障害コース特徴
(新潟ジャンプステークス)

最終更新日:2021/02/05

こんにちは、うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

新潟競馬場の障害レースは障害専用のコーストラックは存在せず、全て平地競走用の芝コースに可動式の置き障害を設置して行う。内枠の逃げ・先行タイプが有利です。

コース特徴

距離設定には3250mと2850mがあり、いずれの場合も向正面からのスタートで最初に外回りの3コーナーと4コーナーを周り、あとは内回りコースを通常の平地競走と同じように順周りで進んで行く。

障害は全て竹柵障害で、これは生垣障害と比べてジャンプの高さを求められるものの、普段中山競馬場の障害コースを走っているような関東馬が、新潟競馬場の障害レースで戸惑うとは到底思えない。

新潟ジャンプステークス

同じ夏季に開催されるジャンプ重賞の小倉サマージャンプでは地理的な要因で出走馬のほぼ100%が関西馬で構成されるが、新潟ジャンプステークスの場合は逆に関東馬と関西馬が入り乱れてレースを走る事になる。

そのため各馬の能力把握が難しく、騎乗する騎手も適切なペース読めない場合も多い。さらに競馬場のコースの特徴としては障害の間隔が長く、直線部分が多い事もあり、小倉よりは若干差しも届く。

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。➡今すぐクリックして秘密のテキストを読む

※転載・盗用・書き換え加工など一切禁止

関連記事

おすすめ記事

ディレクトリトップ

カテゴリー

競馬必勝法

単勝カテゴリー

複勝カテゴリー

枠連カテゴリー

枠単カテゴリー

馬連カテゴリー

馬単カテゴリー

ワイドカテゴリー

三連複カテゴリー

三連単カテゴリー

追い上げ 倍々法 マーチンゲールの法則

馬券勝負

競馬で勝つ方法

競馬確率論

競馬新聞に関するコンテンツ

競馬予想ファクター

夏競馬

指数

ダートカテゴリー

雨競馬

競馬場 特徴分析 傾向 攻略法レポート

ご案内 注意事項