北海道スプリントカップ 過去10年データと傾向

北海道スプリントカップ(2023/06月・3歳以上 別定・門別・1200m・Jpn3)過去10年間の配当・人気・枠順・脚質などのデータを分析して、競馬予想に役立つ傾向を探ります。

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む

コース特徴

人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 2 3 0 0
2着 4 3 2 0 1
3着 2 2 2 1 2

過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで9頭出ています。

人気 6 7 8 9 X
1着 1 0 0 0 0
2着 0 0 1 0 0
3着 0 0 0 0 0

X=10番人気

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.4.2.0

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 7 8 リュウノユキナ 牡7 57 柴田善臣 1:10.9 1 4-3 36.2 2.2 1
2 1 1 リュウノユキナ 牡6 57 柴田善臣 1:12.4 1/2 4-3 37.1 1.3 1
2 5 9 マテラスカイ 牡6 57 武豊 1:12.8 ハナ 1-1 38.0 2.0 1
1 6 12 ヤマニンアンプリメ 牝5 54 岩田康誠 1:11.5 3-3 36.4 2.2 1
1 2 3 テーオーヘリオス 牡6 56 浜中俊 1:12.9 4-5 37.8 2.6 1
1 2 3 ニシケンモノノフ 牡6 57 横山典弘 1:09.4 1-1 35.6 1.9 1
1 7 11 ダノンレジェンド 牡6 58 M.デム 1:09.9 1-2 35.8 1.6 1
3 4 5 ダノンレジェンド 牡5 57 丸田恭介 1:12.8 3/4 7-7 37.1 1.4 1
2 4 7 スノードラゴン 牡6 56 大野拓弥 1:11.2 1 12-11 36.2 1.8 1
2 5 8 マルカバッケン 牡6 56 武豊 1:12.5 1.1/2 4-3 38.0 1.7 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。

複勝率で見ると平均以上で優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がありそう。

1番人気は大体勝率4割を超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2022 220 110
120
100
740 230
140
190
1,000 320 1,710
2021 680 150
100
120
470 200
370
150
1,500 410 5,000
2020 2,000 230
130
150
1,780
2,700
990
1,160
290
5,890
9,900
3,460 31,190
36,050
2019 220 120
1,190
200
16,110 3,430
380
8,510
19,460 15,820 120,730
2018 260 130
180
210
660 300
500
570
990 1,780 5,210
2017 190 100
100
120
190 130
190
200
340 260 770
2016 160 100
110
150
180 120
230
350
260 420 1,040
2015 410 120
300
100
6,660 720
110
550
10,490 1,080 24,580
2014 620 150
130
240
680 300
1,070
440
2,040 2,330 14,840
2013 370 100
100
100
300 130
150
110
810 170 1,560

過去10年間で高配当決着があまりなく、どちらかと言えば平穏な決着が多い傾向のレースだと言えます。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 1 1 ダンシングプリンス 牡6 57 落合玄太 1:10.6 1-1 36.3 2.2 2
1 8 14 ヒロシゲゴールド 牡6 56 北村宏司 1:12.3 3-2 37.2 6.8 3
1 7 13 メイショウアイアン 牡10 56 落合玄太 1:12.8 6-2 37.1 20.0 6
1 6 12 ヤマニンアンプリメ 牝5 54 岩田康誠 1:11.5 3-3 36.4 2.2 1
1 2 3 テーオーヘリオス 牡6 56 浜中俊 1:12.9 4-5 37.8 2.6 1
1 2 3 ニシケンモノノフ 牡6 57 横山典弘 1:09.4 1-1 35.6 1.9 1
1 7 11 ダノンレジェンド 牡6 58 M.デム 1:09.9 1-2 35.8 1.6 1
1 5 8 シゲルカガ 牡4 56 勝浦正樹 1:12.5 1-1 37.7 4.1 2
1 8 14 アドマイヤサガス 牡6 56 川田将雅 1:11.0 7-7 36.6 6.2 3
1 1 1 セレスハント 牡8 57 福永祐一 1:12.2 7-7 37.3 3.7 3

過去10年間、ほとんど上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度は高そうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 5 5 スマートダンディー 牡8 56 秋山真一 1:10.7 クビ 5-4 35.6 6.4 3
2 1 1 リュウノユキナ 牡6 57 柴田善臣 1:12.4 1/2 4-3 37.1 1.3 1
2 5 9 マテラスカイ 牡6 57 武豊 1:12.8 ハナ 1-1 38.0 2.0 1
2 7 12 スズカコーズライン 牡6 56 酒井学 1:12.8 同着 2-2 37.7 4.3 2
2 8 16 メイショウアイアン 牡9 56 落合玄太 1:12.1 3 9-7 36.7 185.3 8
2 3 5 ラブバレット 牡7 56 山本聡哉 1:13.0 クビ 4-4 37.9 5.1 3
2 7 14 ショコラブラン 牡5 56 戸崎圭太 1:10.2 4 5-5 35.9 2.4 2
2 6 8 ノボバカラ 牡4 57 桑村真明 1:09.9 ハナ 1-1 35.8 2.9 2
2 4 6 ポアゾンブラック 牡6 56 阪野学 1:12.6 3/4 2-2 37.4 32.5 5
2 4 7 スノードラゴン 牡6 56 大野拓弥 1:11.2 1 12-11 36.2 1.8 1
2 5 8 マルカバッケン 牡6 56 武豊 1:12.5 1.1/2 4-3 38.0 1.7 1

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで10割カバーできています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 7 8 リュウノユキナ 牡7 57 柴田善臣 1:10.9 1 4-3 36.2 2.2 1
3 3 4 スマートアルタイル 牡6 56 松山弘平 1:12.9 2.1/2 13-9 35.9 5.0 2
3 2 3 ノボバカラ 牡7 57 阿部龍 1:12.1 クビ 3-4 37.0 7.7 4
3 5 10 スノードラゴン 牡10 59 五十嵐冬 1:13.0 アタマ 6-7 37.6 10.1 5
3 5 9 スノードラゴン 牡9 59 大野拓弥 1:10.2 クビ 10-8 35.3 6.0 3
3 4 5 スノードラゴン 牡8 59 大野拓弥 1:10.7 4 5-6 35.8 9.1 3
3 4 5 ダノンレジェンド 牡5 57 丸田恭介 1:12.8 3/4 7-7 37.1 1.4 1
3 2 2 セレスハント 牡9 57 戸崎圭太 1:11.3 クビ 5-4 37.1 13.3 5
3 7 11 ティアップワイルド 牡7 57 石橋脩 1:12.7 3/4 2-2 38.4 3.2 2

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで9割カバーできています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 2 2 0 0 1 1 2 2
2着 1 0 1 2 3 1 2 1
3着 0 2 1 2 2 0 2 0

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 4 3 3 0
2着 2 7 1 1
3着 0 5 2 2

馬券に絡んだ馬のうち21頭が逃げ・先行タイプの馬で、先行有利な傾向があるレースだと言えますね。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
22 1 1 1 ダンシングプリンス 牡6 57 落合玄太 1:10.6 1-1 36.3 2.2 2
21 7 5 7 アザワク 牝4 54 桑村真明 1:13.5 3/4 1-1 38.9 166.6 11
20 2 5 9 マテラスカイ 牡6 57 武豊 1:12.8 ハナ 1-1 38.0 2.0 1
19 5 3 5 シュウジ 牡6 58 三浦皇成 1:12.6 1/2 1-1 37.8 2.6 2
18 11 3 6 サトノプリンシパル セ8 56 服部茂史 1:14.9 1/2 1-1 40.2 12.0 6
17 1 2 3 ニシケンモノノフ 牡6 57 横山典弘 1:09.4 1-1 35.6 1.9 1
16 1 7 11 ダノンレジェンド 牡6 58 M.デム 1:09.9 1-2 35.8 1.6 1
16 2 6 8 ノボバカラ 牡4 57 桑村真明 1:09.9 ハナ 1-1 35.8 2.9 2
15 1 5 8 シゲルカガ 牡4 56 勝浦正樹 1:12.5 1-1 37.7 4.1 2
14 9 8 15 サイモンロード 牡6 56 岡部誠 1:12.3 1.1/2 1-1 38.5 221.8 10
14 14 3 4 グランヴァン 牡5 56 桑村真明 1:14.0 2.1/2 1-1 40.2 69.8 8
13 6 6 10 サマーウインド 牡8 59 岩田康誠 1:12.9 クビ 1-1 38.7 12.5 4

過去10年間で逃げ切った馬が4頭もいて、かなり逃げ馬が強い傾向があるレースだと言えます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 1 0 6 0
2着 0 1 1 6 1
3着 0 0 1 1 3

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 1 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 1 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 4 3 1 0 0
2着 8 3 0 0 0
3着 1 5 0 2 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

パドトロワ
サウスヴィグラス
マヤノトップガン
シニスターミニスター
Fusaichi Pegasus
メイショウボーラー
Macho Uno
パイロ
フジキセキ
コロナドズクエスト

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

血統が全てみたいに言う人もいれば、血統なんか関係ないと言う人もいるし、どっちが正しいの?そんな疑問にスパッ!と競馬は血統関係ない論争に終止符でお答えしています。

歴代1着馬の生産者

歴代1着馬の生産者を見てみると…

社台ファーム
斉藤正男
藤沢牧場
廣田伉助
Yanagawa Stud LTD.
八木常郎
Colts Neck Stables LLC
馬道繁樹
ノーザンファーム
エクセルマネジメント

今の日本競馬はノーザンファームと社台ファームが圧倒的に生産頭数が多く、それに伴い重賞などのビッグレースでの活躍馬も多いです。上位の生産牧場には色をつけています。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 2 2 2 0 2

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2022/02/26 キングア リヤドダートスプリン(G3)
2021/04/14 大井 東京スプリント競走(G3)
2020/05/05 門別 キンシャサノキセキ・(OP)
2019/05/01 名古屋 かきつばた記念(G3)
2018/04/28 3京都3 天王山S(OP)
2017/03/14 高知 黒船賞[指定交流](G3)
2016/04/06 大井 東京スプリント競走(G3)
2015/04/08 大井 東京スプリント競走(G3)
2014/03/01 2中山1 千葉S(OP)
2013/04/29 名古屋 かきつばた記念(G3)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
リヤドダートスプリン(G3) 13 3 1 1 ルメール 57 ダ1200
東京スプリント競走(G3) 15 3 4 11.8 6 5 北村宏司 56 ダ1200
キンシャサノキセキ・(OP) 11 5 6 4.5 3 3 落合玄太 57 ダ1200
かきつばた記念(G3) 12 2 2 2.2 1 2 鮫島良太 54 ダ1400
天王山S(OP) 10 3 3 7.7 5 1 浜中俊 56 ダ1200
黒船賞[指定交流](G3) 12 3 3 1.6 1 5 横山典弘 57 ダ1400
東京スプリント競走(G3) 15 3 4 1.4 1 3 M.デム 57 ダ1200
東京スプリント競走(G3) 14 2 2 7.8 4 2 勝浦正樹 56 ダ1200
千葉S(OP) 16 2 3 4.1 2 9 石橋脩 57 ダ1200
かきつばた記念(G3) 11 4 4 5.0 3 6 岩田康誠 56 ダ1400

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

3連単バックテスト

競馬の3連単にはボックス・ながし・フォーメーションと言う3種類の買い方が良く利用されています。よくわからんと言う人は三連単 ボックス 流し フォーメーション 違いと比較解説にて解説しているので読んでみてください。

12345番人気5頭ボックス

過去10年間の3連単データを使って、3連単で12345番人気の5頭ボックスを買っていたら、的中率と回収率はどうなっていたのかを調べてみました。

結果は的中回数8回で、配当総額は54710円、5頭ボックスは60点買いになるので10年で必要な馬券購入代金は60000円で、収支は-5290円となりました!

34567番人気5頭ボックス

同様に、過去10年間の3連単データを使って、今度は34567番人気5頭ボックスを買っていたらどうなるかも的中と配当を調べてみました。

結果は的中回数0回で、配当総額は0円、5頭ボックスは60点買いになるので10年で必要な馬券購入代金は60000円で、収支は-60000円となりました!

1234番人気4頭ボックス

続いて3連単で1234番人気の4頭ボックスを買っていたら、的中率と回収率はどうなっていたのかも調べてみました。

結果は的中回数5回で、配当総額は10080円、4頭ボックスは24点買いになるので10年で必要な馬券購入代金は24000円で、収支は-13920円となりました!

2345番人気4頭ボックス

さらに3連単で2345番人気の4頭ボックスを買っていたら、的中率と回収率はどうなっていたのかも調べてみましょう。

結果は的中回数0回で、配当総額は0円、4頭ボックスは24点買いになるので10年で必要な馬券購入代金は24000円で、収支は-24000円となりました!

123-123-456人気フォーメーション

ついでに123-123-456人気の3連単フォーメーションも調べてみました。買い目の点数は18点なので10年間で18000円の馬券購入代金となります。

結果は的中回数2回で、配当総額は20050円、10年で必要な馬券購入代金の18000円を差し引いて、収支は2050円となりました!

456-456-789人気フォーメーション

さらに456-456-789人気の3連単フォーメーションも調べてみました。買い目の点数は18点なので10年間で18000円の馬券購入代金となります。

結果は的中回数0回で、配当総額は0円、10年で必要な馬券購入代金の18000円を差し引いて、収支は-18000円となりました!

3456-12-3456人気フォーメーション

さらに3456-12-3456人気の3連単フォーメーションも調べてみました。買い目の点数24点なので10年間で24000円の馬券購入代金となります。

結果は的中回数3回で、配当総額は21400円、10年で必要な馬券購入代金の24000円を差し引いて、収支は-2600円となりました!

まあ、もちろんこれはバックテストなので、今回や今後同じような結果が得られるかはわかりませんが、馬券を組み立てる時に何かの参考やヒントになれば嬉しいです。

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む