中日新聞杯 過去データ 傾向 予想のヒント

うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

中日新聞杯は中京競馬場の芝2000mで行われるハンデ重賞です。中日新聞杯過去10年間の配当・人気・枠順・脚質・馬齢・前走・ローテーション・血統・騎手などのデータを分析して、競馬予想に役立つ傾向を探ります。

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コース特徴

人気・配当傾向

1番人気

単勝1番人気は2.2.2.4

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 5 9 ヴェロックス 牡4 57 川田将雅 2:00.3 3/4 6-6-5-6 33.9 3.7 1
9 3 6 アイスバブル 牡4 55 スミヨン 1:59.9 1/2 4-3-5-5 34.7 4.6 1
1 5 7 ギベオン 牡3 56 C.デム 1:59.3 8-8-8-7 35.3 3.7 1
2 5 10 ミッキーロケット 牡4 57.5 和田竜二 1:59.5 1.1/2 6-6-6-6 34.0 4.0 1
1 3 5 サトノノブレス 牡6 58 川田将雅 2:01.3 4-5-6-6 34.4 5.6 1
7 3 5 ダノンジェラート 牡6 55 横山典弘 2:02.0 1 10-10-12-9 35.8 4.6 1
7 1 2 アンコイルド 牡5 57 後藤浩輝 2:01.9 クビ 12-12-11-10 34.3 3.8 1
2 4 7 アドマイヤタイシ 牡6 55 岩田康誠 1:59.6 クビ 4-4-4-3 35.2 4.0 1
3 8 17 ダノンバラード 牡4 57 福永祐一 2:02.6 1/2 8-8-9-10 35.1 2.9 1
4 2 3 エクスペディション 牡4 55 浜中俊 1:59.8 1.1/4 10-8-8-8 35.5 2.3 1

こんな感じ。

波乱度

特に荒れる傾向も堅い傾向もなく、ハンデ戦で人気が割れるので、人気薄が来ても思ったほどの配当の跳ねが無いですね。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 枠連 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2020 430 190
440
170
2,540 5,200 1,820
550
1,830
8,180 7,870 47,130
2019 1,400 380
280
210
2,530 6,980 2,140
1,320
1,100
15,120 13,240 105,620
2018 370 190
1,030
540
2,090 15,830 4,010
1,330
7,360
23,420 46,690 264,000
2017 540 190
170
270
1,190 1,540 590
1,050
740
2,830 4,460 23,260
2016 560 200
320
1,110
1,020 4,140 1,110
4,820
6,180
7,910 52,450 251,670
2015 800 250
180
440
960 1,810 720
1,760
1,490
4,000 9,580 50,580
2014 3,070 830
180
370
2,640 6,010 2,020
3,460
890
16,790 17,600 141,450
2013 890 230
140
200
1,150 1,470 560
890
420
3,390 2,920 17,230
2012 1,370 370
360
150
2,830 5,510 1,540
780
960
12,230 6,690 54,410
2011 5,510 980
290
160
6,910 17,240 4,400
2,470
640
42,750 17,840 205,710
2010 220 150
340
240
630 1,780 800
490
1,320
2,600 3,760 14,000

こんな感じ。

枠順・脚質傾向

枠順の傾向を見てみると、ほんの少しだけ内枠の馬の方が馬券に絡んだ数は多いですが、微々たる差なので、今のところは内外フラットに考えても良さそうです。

枠番 1枠 2枠 3枠 4枠 5枠 6枠 7枠 8枠
優劣 微差優勢 微差劣勢

脚質の傾向を見てみると、差し天国と言っても良いほど差し馬が馬券に絡む頻度が高く、逃げ馬と追い込み馬ははっきりと苦戦傾向。先行馬は勝ち切れないもののまずまずの結果は出しているので、中心は差し・先行。

脚質 逃げ 先行 差し 追込
優劣 劣勢 劣勢 優勢 劣勢

中京競馬場の芝2000mについては中京 芝2000m特徴でも書いているので、良かったら参考にしてみてください。

予想のヒント

斤量の傾向を見てみると、53キロ以下の馬は11頭いていずれも馬券実績なし。斤量が重くなればなるほど勝率がアップしている点には意識を向けておきたいですね。

馬齢の傾向を見てみると、4歳以下と7歳以上は勝ち切れない印象。中心は5歳馬と6歳馬。

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