洛陽ステークス 過去10年データ傾向・予想

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洛陽ステークス(2026/02/14・4歳以上・ハンデ・京都・芝1600m・リステッド)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:京都芝1600m特徴

京都:7回 阪神:3回 
1600m:10回 
02月:10回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 3 3 0 0
2着 1 0 1 4 1
3着 2 3 1 0 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 0 0 0
2着 1 1 0 1 0
3着 1 0 1 0 2

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで10頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が23頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の76パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.1.2.3

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
5 10 サンライズロナウド 牡6 56 横山典弘 16 4.9 1
7 6 11 エスコーラ 牡6 56 西村淳也 1:33.1 1 9-8 34.7 3.4 1
1 2 2 ジャスティンスカイ 牡4 56 福永祐一 1:33.1 5-5 33.9 2.9 1
3 6 12 ファルコニア 牡5 56 川田将雅 1:32.1 3/4 4-4 34.0 4.0 1
3 7 7 レッドガラン 牡6 56 岩田康誠 1:35.3 クビ 5-5 32.7 2.5 1
2 8 13 カリビアンゴールド 牝6 53 川田将雅 1:34.4 1 2-2 35.1 3.7 1
1 3 3 グァンチャーレ 牡7 57 池添謙一 1:35.2 4-3 34.5 2.9 1
1 3 3 サトノアーサー 牡4 56 ムーア 1:36.2 7-7 36.6 3.2 1
10 4 4 サトノラーゼン 牡5 57 武豊 1:36.8 1/2 9-9 35.4 3.5 1
1 8 9 ラングレー 牡5 56 川田将雅 1:34.4 3-3 33.3 3.3 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ると平均以上のデータで優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がある場合が多そう。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が6頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 530 220
410
210
5,750 1,820
730
1,220
10,210 8,960 62,160
2024 380 170
290
1,090
2,640 960
3,920
5,490
5,060 31,000 140,140
2023 290 150
600
450
3,800 1,460
990
4,230
5,320 16,260 65,870
2022 460 150
180
150
1,590 620
370
570
2,930 1,860 10,270
2021 360 130
170
110
1,140 370
180
330
1,990 810 4,820
2020 510 220
160
370
1,230 530
1,540
1,190
2,460 6,080 25,520
2019 290 110
150
130
820 290
220
370
1,410 880 4,580
2018 320 160
300
2,760
2,040 740
6,540
15,850
3,050 67,590 214,400
2017 360 150
160
130
1,340 500
290
390
2,070 1,210 6,380
2016 330 130
170
150
910 350
270
410
1,600 980 5,160

過去10年間で高配当決着が4回前後と、そこそこあるので、積極的に高配当を狙ってみるのもありかも知れませんね。荒れるかどうかは、ほぼ五分五分な感じなので、メンバー次第・展開次第って感じでしょうかね。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 8 16 ロジリオン 牡4 58 松山弘平 1:33.8 6-5 34.3 5.3 3
1 7 15 ドゥアイズ 牝4 54 ルメート 1:32.6 8-6 34.3 3.8 2
1 2 2 ジャスティンスカイ 牡4 56 福永祐一 1:33.1 5-5 33.9 2.9 1
1 3 6 エアファンディタ 牡5 55 福永祐一 1:31.9 11-10 33.3 4.6 2
1 8 10 サトノフェイバー 牡6 56 古川吉洋 1:35.2 1-1 33.0 3.6 3
1 5 7 ヴァルディゼール 牡4 56 北村友一 1:34.2 6-6 34.6 5.1 3
1 3 3 グァンチャーレ 牡7 57 池添謙一 1:35.2 4-3 34.5 2.9 1
1 3 3 サトノアーサー 牡4 56 ムーア 1:36.2 7-7 36.6 3.2 1
1 3 3 ダッシングブレイズ 牡5 56 M.デム 1:35.7 6-6 34.5 3.6 2
1 8 9 ラングレー 牡5 56 川田将雅 1:34.4 3-3 33.3 3.3 1

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、すべて上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度は結構高そうですね。

枠番で見てみると、勝ち馬の頭数は内外比べて同じ程度なので、極端な枠順の有利不利は無いかも知れません。1着になった馬の脚質は(逃1・先3・差5・追1)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 3 5 デビットバローズ セ6 56 北村友一 1:33.9 クビ 3-5 34.5 12.7 6
2 8 18 トランキリテ 牡5 55 武豊 1:32.6 1/2 17-17 33.4 9.2 5
2 6 7 ココロノトウダイ 牡6 56 武豊 1:33.3 1.1/4 8-8 33.8 35.2 9
2 1 2 ダーリントンホール 牡5 56 北村宏司 1:31.9 ハナ 4-4 33.8 5.5 4
2 5 5 ガゼボ 牡6 54 和田竜二 1:35.3 1/2 3-2 32.9 8.4 4
2 8 13 カリビアンゴールド 牝6 53 川田将雅 1:34.4 1 2-2 35.1 3.7 1
2 6 8 グリュイエール 牡7 56 藤岡佑介 1:35.3 1/2 7-3 34.2 6.5 3
2 7 10 グァンチャーレ 牡6 56 古川吉洋 1:36.2 アタマ 6-2 36.9 13.9 7
2 6 6 グァンチャーレ 牡5 56 古川吉洋 1:35.9 1.1/4 4-5 34.9 6.8 4
2 4 4 エイシンブルズアイ 牡5 56 武豊 1:34.5 1/2 5-5 33.2 5.0 4

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで7頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃0・先6・差3・追1)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 2 3 ニホンピロキーフ 牡5 56 田口貫太 1:34.0 1 7-7 34.4 5.2 2
3 8 16 アサヒ 牡5 55 浜中俊 1:32.8 1.1/4 16-14 33.9 57.0 12
3 3 3 シャイニーロック 牡7 57 鮫島克駿 1:33.4 1/2 1-1 34.6 19.2 6
3 6 12 ファルコニア 牡5 56 川田将雅 1:32.1 3/4 4-4 34.0 4.0 1
3 7 7 レッドガラン 牡6 56 岩田康誠 1:35.3 クビ 5-5 32.7 2.5 1
3 6 9 アストラエンブレム セ7 56 池添謙一 1:34.5 1/2 3-2 35.2 16.9 8
3 7 10 カツジ 牡4 57 松山弘平 1:35.4 1/2 10-8 34.1 3.1 2
3 8 12 タガノブルグ 牡7 56 川田将雅 1:36.3 1/2 7-9 36.6 216.7 11
3 5 5 ケントオー 牡5 56 和田竜二 1:35.9 ハナ 6-6 34.7 3.7 3
3 6 6 ケントオー 牡4 56 和田竜二 1:34.7 1.1/4 6-6 33.3 4.1 2

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃1・先3・差4・追2)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 0 1 4 0 1 0 1 3
2着 1 0 1 1 1 3 1 2
3着 0 1 1 0 1 3 2 2

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 2 5 5 5 6 7 5 5

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは10頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは20頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 1 3 5 1
2着 0 6 3 1
3着 1 3 4 2

馬券に絡んだ馬のうち14頭が逃げ・先行タイプの馬で、あまり逃げ・先行馬が残れておらず、有利とは言えない傾向があるレースだと言えますね。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 7 2 4 コンクシェル 牝5 55 吉村誠之 1:34.2 クビ 1-1 35.3 27.7 10
24 17 2 3 セッタレダスト 牡5 55 和田竜二 1:34.7 3/4 1-1 37.4 25.5 9
23 3 3 3 シャイニーロック 牡7 57 鮫島克駿 1:33.4 1/2 1-1 34.6 19.2 6
22 6 4 7 ベレヌス 牡5 54 西村淳也 1:32.5 クビ 1-1 34.7 31.5 9
21 1 8 10 サトノフェイバー 牡6 56 古川吉洋 1:35.2 1-1 33.0 3.6 3
20 10 8 12 ファストアプローチ セ5 54 木幡育也 1:35.1 3/4 1-1 36.0 28.3 10
19 7 7 9 ツーエムマイスター 牡7 56 古川吉洋 1:35.6 アタマ 1-1 35.2 56.2 8
18 10 6 8 カワキタエンカ 牝4 54 横山典弘 1:37.3 クビ 1-1 38.2 4.5 2
17 9 2 2 バッドボーイ 牡7 56 小牧太 1:36.7 1.3/4 1-1 36.0 49.4 10
16 10 8 10 ニザエモン 牡8 56 太宰啓介 1:35.6 2 1-1 34.8 85.2 10

過去10年間で逃げ切った馬は1頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 12.3 – 23.4 – 35.2 – 47.2 – 58.9 (35.2-34.9) 芝 : 良  差先差 逃1頭 先8頭
24 12.2 – 22.7 – 33.8 – 45.5 – 57.3 (33.8-35.3) 芝 : 良  差追追 逃1頭 先5頭
23 12.5 – 23.6 – 35.1 – 47.0 – 58.8 (35.1-34.3) 芝 : 良  先差逃 逃1頭 先5頭
22 12.5 – 23.7 – 35.1 – 46.5 – 57.8 (35.1-34.1) 芝 : 良  追先先 逃2頭 先6頭
21 13.2 – 25.2 – 37.6 – 50.3 – 62.2 (37.6-33.0) 芝 : 良  逃先先 逃1頭 先1頭
20 12.3 – 23.4 – 34.9 – 47.0 – 59.1 (34.9-35.1) 芝 : 稍重 差先先 逃1頭 先3頭
19 12.6 – 24.2 – 35.7 – 48.1 – 60.4 (35.7-34.8) 芝 : 良  先差追 逃2頭 先4頭
18 12.5 – 23.9 – 35.6 – 47.3 – 59.1 (35.6-37.1) 芝 : 稍重 差差差 逃1頭 先2頭
17 12.5 – 24.0 – 36.4 – 48.8 – 60.7 (36.4-35.0) 芝 : 重  差先差 逃1頭 先0頭
16 12.5 – 24.6 – 36.4 – 48.9 – 60.8 (36.4-33.6) 芝 : 良  先先差 逃2頭 先2頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 4 3 1 1
2着 0 0 4 3 1
3着 0 2 4 1 2

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 1 0 0 0
2着 0 0 0 1 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 1 1
2着 0 0 1 1 1
3着 0 0 0 0 1

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 6 1 1 0 0
2着 6 0 0 0 0
3着 6 2 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

リオンディーズ
ルーラーシップ
キタサンブラック
ハットトリック
ゼンノロブロイ
ロードカナロア
スクリーンヒーロー
ディープインパクト
Kitten’s Joy
ディープインパクト

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 2 3 1 0 1

過去開催基本情報

平均頭数13頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/02/15 1京都5 16 芝1600
2024/02/10 2京都5 18 芝1600
2023/02/11 1阪神1 11 芝1600
2022/02/12 1阪神1 17 芝1600
2021/02/13 1阪神1 10 芝1600
2020/02/15 2京都5 13 芝1600
2019/02/09 2京都5 12 芝1600
2018/02/10 2京都5 12 芝1600
2017/02/11 2京都5 11 芝1600
2016/02/13 2京都5 10 芝1600

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2025/01/05 1中京1 スポニチ賞京都金杯(GIII)
2023/12/09 5阪神3 リゲルS(L)
2022/11/19 5東京5 秋色S(3勝クラス)
2021/11/27 5東京7 キャピタルS(L)
2020/12/12 6阪神3 リゲルS(L)
2019/10/27 4京都9 カシオペアS(L)
2019/01/05 1京都1 スポニチ賞京都金杯(GIII)
2017/12/09 5阪神3 リゲルS(OP)
2016/07/24 3中京8 トヨタ賞中京記念(GIII)
2016/01/24 1京都8 石清水S(1600万下)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
スポニチ賞京都金杯(GIII) 16 1 1 5.2 2 3 三浦皇成 57 芝1600
リゲルS(L) 13 6 9 2.6 1 2 ルメール 54 芝1600
秋色S(3勝クラス) 16 5 10 6.5 3 1 レーン 56 芝1600
キャピタルS(L) 17 5 9 4.1 1 5 ルメール 56 芝1600
リゲルS(L) 17 5 9 12.7 5 2 古川吉洋 56 芝1600
カシオペアS(L) 17 8 17 4.9 2 13 シュタル 54 芝1800
スポニチ賞京都金杯(GIII) 17 2 4 8.0 4 6 古川吉洋 56.5 芝1600
リゲルS(OP) 13 6 8 2.8 1 2 川田将雅 55 芝1600
トヨタ賞中京記念(GIII) 16 4 8 3.5 1 10 ルメール 56 芝1600
石清水S(1600万下) 15 2 2 3.4 2 1 川田将雅 57 芝1600

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

2 - 6 - 5 - 7

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
川田将雅 1 1 2 5
坂井瑠星 0 0 0 3
松山弘平 1 0 1 3
西村淳也 0 0 0 3
岩田望来 0 0 0 3
鮫島克駿 0 0 1 1
藤岡佑介 0 1 0 2
高杉吏麒 0 0 0 1
北村友一 1 1 0 2
武豊 0 3 0 6
横山典弘 0 0 0 3
吉村誠之 0 0 0 1
岩田康誠 0 0 1 4
幸英明 0 0 0 6
団野大成 0 0 0 3
古川吉洋 1 2 0 6
津村明秀 0 0 0 1
田口貫太 0 0 1 2
池添謙一 1 0 1 6
M.デム 1 0 0 5
浜中俊 0 0 1 2
北村宏司 0 1 0 1
岡部誠 0 0 0 1
小牧太 0 0 0 3

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 1 2 2 27
関西 9 8 8 103

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