東京大賞典 過去10年データ傾向・予想

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東京大賞典(2025/12/29・3歳以上・大井・2000m・G1)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:大井2000m特徴

大井:10回 
2000m:10回 
12月:10回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 2 3 0 1
2着 3 2 1 1 1
3着 2 2 1 3 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 0 0 0
2着 1 0 0 1 0
3着 1 1 0 0 0

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで10頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が26頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の86パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.3.2.1

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 4 4 フォーエバーヤング 牡3 56 坂井瑠星 2:04.9 2-2-2-2 36.5 1.3 1
1 5 5 ウシュバテソーロ 牡6 57 川田将雅 2:07.3 8-8-7-7 37.0 1.7 1
3 4 5 メイショウハリオ 牡5 57 濱中俊 2:05.8 2.1/2 8-7-6-5 38.2 2.3 1
1 5 9 オメガパフューム 牡6 57 M.デム 2:04.1 8-8-3-3 37.2 1.8 1
1 4 7 オメガパフューム 牡5 57 M.デム 2:06.9 6-5-5-4 36.2 1.3 1
4 8 12 ゴールドドリーム 牡6 57 C.ルメ 2:05.6 1/2 3-3-3-3 39.3 2.3 1
2 7 13 ゴールドドリーム 牡5 57 C.ルメ 2:06.0 3/4 9-9-6-6 38.9 2.2 1
3 6 12 ケイティブレイブ 牡4 57 福永祐一 2:05.3 2.1/2 2-2-2-2 38.0 3.5 1
2 5 8 アウォーディー 牡6 57 武豊 2:06.1 1.1/2 2-2-2-2 36.5 1.6 1
2 8 13 ホッコータルマエ 牡6 57 幸英明 2:03.3 1.3/4 2-2-2-2 38.1 2.3 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ると平均以上のデータで優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がある場合が多そう。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が5頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2024 130 100
120
140
210 130
180
310
270 420 790
2023 170 110
300
240
1,010 370
390
1,110
1,310 2,460 6,950
2022 430 150
190
120
1,600 540
250
320
2,830 970 7,690
2021 180 110
160
310
490 230
520
1,500
760 2,770 6,590
2020 130 100
440
140
2,200 730
180
2,300
2,340 4,010 12,530
2019 280 150
390
320
4,100 830
600
2,150
5,240 7,550 38,690
2018 370 120
100
110
340 160
180
140
770 250 1,400
2017 470 150
130
120
970 340
270
210
1,950 690 4,470
2016 1,630 180
100
110
1,050 280
410
130
4,110 590 10,780
2015 390 140
120
340
430 200
860
710
900 2,920 8,650

過去10年間で高配当決着がほとんど出ておらず、かなり平穏な決着が多い傾向のレースだと言えます。荒れないレースには荒れない理由がある場合が多く、こういうレースで無理な高配当狙いはかなりギャンブルです。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 4 4 フォーエバーヤング 牡3 56 坂井瑠星 2:04.9 2-2-2-2 36.5 1.3 1
1 5 5 ウシュバテソーロ 牡6 57 川田将雅 2:07.3 8-8-7-7 37.0 1.7 1
1 4 6 ウシュバテソーロ 牡5 57 横山和生 2:05.0 9-10-9-7 37.2 4.3 2
1 5 9 オメガパフューム 牡6 57 M.デム 2:04.1 8-8-3-3 37.2 1.8 1
1 4 7 オメガパフューム 牡5 57 M.デム 2:06.9 6-5-5-4 36.2 1.3 1
1 6 9 オメガパフューム 牡4 57 M.デム 2:04.9 7-7-6-4 38.1 2.8 2
1 3 5 オメガパフューム 牡3 55 M.デム 2:05.9 13-13-9-8 38.5 3.7 3
1 7 13 コパノリッキー 牡7 57 田辺裕信 2:04.2 1-1-1-1 37.1 4.7 3
1 7 11 アポロケンタッキー 牡4 57 内田博幸 2:05.8 3-3-3-3 36.1 16.3 5
1 4 5 サウンドトゥルー セ5 57 大野拓弥 2:03.0 7-7-6-5 36.7 3.9 3

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、すべて上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度は結構高そうですね。

枠番で見てみると、勝ち馬の頭数は内外比べて同じ程度なので、極端な枠順の有利不利は無いかも知れません。1着になった馬の脚質は(逃1・先2・差6・追1)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 2 2 ウィルソンテソーロ 牡5 57 川田将雅 2:05.2 1.3/4 4-4-5-5 36.6 5.0 2
2 8 9 ウィルソンテソーロ 牡4 57 原優介 2:07.4 1/2 1-1-1-1 37.9 14.2 6
2 2 2 ノットゥルノ 牡3 55 武豊 2:05.3 1.3/4 4-3-6-6 37.7 7.1 4
2 7 12 クリンチャー 牡7 57 川田将雅 2:04.2 1/2 3-3-4-4 37.2 5.7 3
2 7 14 カジノフォンテン 牡4 57 張田昂 2:06.9 クビ 2-2-2-2 36.5 38.3 9
2 7 10 ノンコノユメ セ7 57 真島大輔 2:05.1 1 6-6-7-7 38.1 29.8 5
2 7 13 ゴールドドリーム 牡5 57 C.ルメ 2:06.0 3/4 9-9-6-6 38.9 2.2 1
2 2 3 サウンドトゥルー セ7 57 大野拓弥 2:04.8 3 11-10-8-8 36.5 4.0 2
2 5 8 アウォーディー 牡6 57 武豊 2:06.1 1.1/2 2-2-2-2 36.5 1.6 1
2 8 13 ホッコータルマエ 牡6 57 幸英明 2:03.3 1.3/4 2-2-2-2 38.1 2.3 1

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで8頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃1・先6・差2・追1)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 3 3 ラムジェット 牡3 56 三浦皇成 2:05.2 クビ 7-5-3-3 36.7 9.5 4
3 6 6 ドゥラエレーデ 牡3 56 B.ムル 2:07.5 クビ 2-2-2-2 37.8 11.9 4
3 4 5 メイショウハリオ 牡5 57 濱中俊 2:05.8 2.1/2 8-7-6-5 38.2 2.3 1
3 3 5 ウェスタールンド セ9 57 藤岡佑介 2:04.6 2 15-15-13-13 36.7 31.3 7
3 5 9 ウェスタールンド セ8 57 藤岡佑介 2:07.0 1/2 14-14-7-7 36.0 8.1 3
3 4 5 モジアナフレイバー 牡4 57 繁田健一 2:05.5 2 8-8-8-6 38.3 16.4 4
3 1 2 ケイティブレイブ 牡5 57 福永祐一 2:06.3 1.1/2 5-5-5-5 39.4 2.8 2
3 6 12 ケイティブレイブ 牡4 57 福永祐一 2:05.3 2.1/2 2-2-2-2 38.0 3.5 1
3 8 14 サウンドトゥルー セ6 57 大野拓弥 2:06.1 クビ 5-5-4-4 36.4 4.0 2
3 3 4 ワンダーアキュート 牡9 57 和田竜二 2:04.5 6 3-3-4-3 38.9 27.2 6

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで8頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃0・先5・差3・追2)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 0 0 1 4 2 1 2 0
2着 0 3 0 0 1 0 4 2
3着 1 0 3 2 1 2 0 1

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 4 5 3 9 5 5 4 5

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは14頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは16頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 1 2 6 1
2着 1 6 2 1
3着 0 5 3 2

馬券に絡んだ馬のうち15頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
24 7 8 9 クラウンプライド 牡5 57 横山武史 2:06.8 3/4 1-1-1-1 38.5 23.3 5
23 2 8 9 ウィルソンテソーロ 牡4 57 原優介 2:07.4 1/2 1-1-1-1 37.9 14.2 6
22 6 5 8 ショウナンナデシコ 牝5 55 横山武史 2:06.3 3/4 1-1-2-1 39.2 15.0 5
21 13 3 4 キャッスルトップ 牡3 55 仲野光馬 2:07.7 4 1-1-8-12 40.4 67.0 9
20 10 3 6 ワークアンドラブ 牡5 57 笹川翼 2:07.8 ハナ 1-1-1-1 37.6 90.6 12
19 9 1 1 アポロテネシー 牡4 57 武豊 2:08.3 1.1/4 1-1-1-1 42.1 37.8 7
18 6 2 3 スーパーステション 牡4 57 阿部龍 2:06.7 クビ 1-1-1-1 40.4 60.7 9
17 1 7 13 コパノリッキー 牡7 57 田辺裕信 2:04.2 1-1-1-1 37.1 4.7 3
16 5 2 2 コパノリッキー 牡6 57 戸崎圭太 2:07.5 3 1-1-1-1 38.0 5.4 3
15 4 7 11 コパノリッキー 牡5 57 武豊 2:04.5 クビ 1-1-1-1 39.3 2.7 2

過去10年間で逃げ切った馬は1頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
24 12.5 – 24.2 – 36.8 – 49.9 – 63.0 (36.8-36.6) ダート : 良  先先差 逃0頭 先0頭
23 12.4 – 24.2 – 36.9 – 50.5 – 63.8 (36.9-37.8) ダート : 良  差逃先 逃0頭 先1頭
22 12.4 – 24.5 – 37.3 – 50.7 – 63.5 (37.3-37.9) ダート : 良  差先差 逃0頭 先4頭
21 12.0 – 23.3 – 35.2 – 48.5 – 61.5 (35.2-37.3) ダート : 良  差先追 逃1頭 先2頭
20 12.3 – 24.4 – 37.8 – 51.5 – 64.9 (37.8-36.7) ダート : 良  差先追 逃1頭 先3頭
19 12.7 – 24.3 – 36.5 – 49.2 – 61.6 (36.5-38.7) ダート : 稍重 差差差 逃0頭 先4頭
18 12.4 – 23.9 – 36.1 – 48.8 – 61.2 (36.1-39.6) ダート : 良  追差先 逃1頭 先1頭
17 12.2 – 23.3 – 35.5 – 48.5 – 61.3 (35.5-37.1) ダート : 良  逃追先 逃0頭 先6頭
16 12.8 – 25.1 – 37.9 – 51.6 – 64.8 (37.9-36.3) ダート : 重  先先先 逃0頭 先2頭
15 12.6 – 24.5 – 36.7 – 49.2 – 61.3 (36.7-37.8) ダート : 良  差先先 逃1頭 先1頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 2 2 2 2 1
2着 1 2 2 2 1
3着 2 2 2 0 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 0 1
2着 0 0 0 0 1
3着 0 0 0 0 0

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 1 7 0 0 0
2着 0 7 0 0 0
3着 2 5 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

リアルスティール
オルフェーヴル
オルフェーヴル
スウェプトオーヴァーボード
スウェプトオーヴァーボード
スウェプトオーヴァーボード
スウェプトオーヴァーボード
ゴールドアリュール
Langfuhr
フレンチデピュティ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 1 2 3 0 3

過去開催基本情報

平均頭数13頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2024/12/29 大井 10 ダ2000
2023/12/29 大井 9 ダ2000
2022/12/29 大井 14 ダ2000
2021/12/29 大井 15 ダ2000
2020/12/29 大井 16 ダ2000
2019/12/29 大井 13 ダ2000
2018/12/29 大井 16 ダ2000
2017/12/29 大井 16 ダ2000
2016/12/29 大井 14 ダ2000
2015/12/29 大井 14 ダ2000

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/11/03 デルマー BCクラシック(GI)
2023/11/04 サンタアニタパー BCクラシック(GI)
2022/11/27 5阪神8 カノープスS(OP)
2021/11/03 金沢 JBCクラシック(JpnI)
2020/11/03 大井 JBCクラシック競走(JpnI)
2019/12/01 4中京2 チャンピオンズC(GI)
2018/12/02 4中京2 チャンピオンズC(GI)
2017/12/03 4中京2 チャンピオンズC(GI)
2016/12/04 4中京2 チャンピオンズC(GI)
2015/12/06 4中京2 チャンピオンズC(GI)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
BCクラシック(GI) 14 1 3.6 1 3 坂井瑠星 55.5 ダ2000
BCクラシック(GI) 12 8 2.1 1 5 川田将雅 57 ダ2000
カノープスS(OP) 16 2 3 3.0 1 1 横山和生 56.5 ダ2000
JBCクラシック(JpnI) 12 3 3 4.7 2 2 M.デム 57 ダ2100
JBCクラシック競走(JpnI) 15 1 1 4.9 2 2 M.デム 57 ダ2000
チャンピオンズC(GI) 16 3 6 6.1 4 6 デットー 57 ダ1800
チャンピオンズC(GI) 15 6 11 9.2 4 5 C.デム 56 ダ1800
チャンピオンズC(GI) 15 1 1 13.2 9 3 田辺裕信 57 ダ1800
チャンピオンズC(GI) 15 8 14 21.0 7 5 松若風馬 57 ダ1800
チャンピオンズC(GI) 16 1 2 12.6 5 3 大野拓弥 57 ダ1800

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

7 - 5 - 3 - 4

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 0 0 0 3
川田将雅 1 2 0 6
坂井瑠星 1 0 0 4
松山弘平 0 0 0 3
横山和生 1 0 0 1
横山武史 0 0 0 2
岩田望来 0 0 0 1
藤岡佑介 0 0 2 2
C.ルメ 0 1 0 4
北村友一 0 0 0 1
武豊 0 2 0 5
菅原明良 0 0 0 2
三浦皇成 0 0 1 2
岩田康誠 0 0 0 5
幸英明 0 1 0 2
田辺裕信 1 0 0 2
大野拓弥 1 1 1 3
M.デム 4 0 0 5
矢野貴之 0 0 0 5
笹川翼 0 0 0 4
下原理 0 0 0 1
吉原寛人 0 0 0 3
中島龍也 0 0 0 1
和田譲治 0 0 0 1
高松亮 0 0 0 1
赤岡修次 0 0 0 2
御神本訓 0 0 0 6
山崎誠士 0 0 0 1
西啓太 0 0 0 1
服部茂史 0 0 0 1
阿部龍 0 0 0 1
町田直希 0 0 0 2
張田昂 0 1 0 2
安藤洋一 0 0 0 3
室陽一朗 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 3 3 1 14
関西 7 5 8 54
地方 0 2 1 69
南関 0 2 1 53
門別 0 0 0 1

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