万葉ステークス 過去10年データ傾向・予想

YouTubeで登録者数5万人のうまめし競馬チャンネルを運営しているうまめし君です!

万葉ステークス(2026/01/05・4歳以上・ハンデ・京都・芝3000m・オープン特別)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:京都芝3000m特徴

中京:4回 京都:6回 
3000m:10回 
01月:10回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

RSS うまめし競馬note

人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 1 0 1 1
2着 1 1 3 0 3
3着 0 3 3 0 0
人気 6 7 8 9 X
1着 1 2 0 0 0
2着 0 1 0 1 0
3着 1 1 0 0 2

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで7頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が21頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の70パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.1.0.5

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 1 1 ゴールデンスナップ 牝5 54 浜中俊 3:10.2 6-6-4-4 38.3 3.4 1
6 6 8 プリュムドール 牝6 54 岩田康誠 3:05.9 1/2 13-13-13-12 36.5 2.7 1
1 8 15 ミクソロジー 牡4 53 西村淳也 3:03.4 6-6-5-4 35.9 3.0 1
1 6 9 マカオンドール 牡4 52 松山弘平 3:04.3 10-10-10-10 34.8 2.1 1
8 7 12 ブラックホール 牡4 55 藤岡佑介 3:05.3 2.1/2 6-6-3-3 36.9 3.0 1
1 8 15 タガノディアマンテ 牡4 53 川田将雅 3:08.7 15-15-9-4 35.8 3.1 1
2 6 6 ユーキャンスマイル 牡4 53 武豊 3:10.3 ハナ 5-5-4-4 34.8 1.5 1
6 5 5 タマモベストプレイ 牡8 57 川田将雅 3:08.5 5 4-4-4-6 36.8 2.6 1
7 8 11 マイネルサージュ 牡5 55 柴田大知 3:07.5 1/2 3-3-2-2 38.9 2.5 1
5 6 7 トゥインクル 牡5 55 浜中俊 3:06.3 1/2 9-9-8-8 34.5 2.3 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ても平均以下の数値と言えるので、複勝やワイド・三連系の軸馬としても、1番人気とは言え慎重に吟味する必要があるかも。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が3頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 340 160
180
950
610 350
3,430
4,890
1,190 14,670 52,080
2024 620 210
210
520
1,580 560
1,720
2,210
3,200 10,850 53,740
2023 300 170
710
810
4,840 1,800
3,210
5,940
7,410 45,340 184,630
2022 210 110
170
140
930 370
260
520
1,320 1,170 3,550
2021 2,650 500
320
200
13,650 2,870
1,570
900
31,740 17,420 188,870
2020 310 160
280
380
1,860 820
810
2,120
2,850 6,860 27,270
2019 2,330 320
110
180
1,480 470
1,250
240
6,140 1,820 27,290
2018 1,700 380
180
160
3,820 1,240
1,160
460
9,040 6,040 51,230
2017 510 180
390
220
5,060 1,230
700
1,910
9,160 9,600 59,290
2016 1,700 400
290
190
8,310 2,000
1,610
980
16,490 16,150 148,390

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 1 1 ゴールデンスナップ 牝5 54 浜中俊 3:10.2 6-6-4-4 38.3 3.4 1
1 4 4 メイショウブレゲ 牡5 54 酒井学 3:05.3 10-10-12-9 36.2 6.2 4
1 8 15 ミクソロジー 牡4 53 西村淳也 3:03.4 6-6-5-4 35.9 3.0 1
1 6 9 マカオンドール 牡4 52 松山弘平 3:04.3 10-10-10-10 34.8 2.1 1
1 8 13 ナムラドノヴァン 牡6 51 高倉稜 3:03.9 12-10-7-7 35.3 26.5 7
1 8 15 タガノディアマンテ 牡4 53 川田将雅 3:08.7 15-15-9-4 35.8 3.1 1
1 2 2 ヴォージュ 牡6 55 和田竜二 3:10.3 1-1-1-1 35.1 23.3 5
1 6 6 トミケンスラーヴァ 牡8 52 秋山真一 3:07.0 2-2-1-2 35.8 17.0 7
1 7 10 タマモベストプレイ 牡7 56 シュミノ 3:06.1 4-4-4-3 37.3 5.1 2
1 6 6 マドリードカフェ 牡5 52 川島信二 3:05.9 3-4-3-3 34.5 17.0 6

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、1番人気~5番人気まで買っても7割しかカバーできておらず、若干波乱度のあるレースだと言えそうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃1・先3・差2・追4)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 2 3 サンライズソレイユ 牡4 52 坂井瑠星 3:10.5 2 8-6-4-5 38.0 3.9 2
2 8 13 ウインルーティン 牡4 52 角田大河 3:05.4 3/4 5-7-7-6 36.6 5.5 3
2 2 3 タイセイモナーク 牡7 53 吉田隼人 3:03.7 2 1-1-1-1 36.6 29.5 9
2 7 10 レクセランス 牡5 54 C.デム 3:04.3 アタマ 8-8-8-8 35.1 5.8 3
2 3 4 レイホーロマンス 牝8 51 団野大成 3:04.1 1.1/4 7-7-9-4 35.6 15.2 5
2 3 5 タイセイモナーク 牡4 51 吉田隼人 3:09.3 3.1/2 9-8-7-4 36.5 11.6 5
2 6 6 ユーキャンスマイル 牡4 53 武豊 3:10.3 ハナ 5-5-4-4 34.8 1.5 1
2 7 7 リッジマン 牡5 52 古川吉洋 3:07.1 1/2 6-6-6-3 35.5 5.1 3
2 6 7 ラブラドライト セ8 51 酒井学 3:06.2 3/4 8-9-10-9 37.1 21.7 7
2 2 2 アドマイヤケルソ 牡8 53 岩田康誠 3:05.9 クビ 2-3-3-4 34.4 11.8 5

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで8頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃1・先3・差6・追0)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 6 11 ウェイビー 牝5 49 藤懸貴志 3:10.8 2 1-1-1-1 40.6 65.9 13
3 2 2 メロディーレーン 牝8 52 幸英明 3:05.6 1.1/4 8-8-7-6 36.7 23.5 7
3 1 1 シロニイ 牡9 53 幸英明 3:03.8 3/4 3-2-3-3 36.4 33.0 10
3 8 12 シルヴァーソニック 牡6 55 川田将雅 3:04.5 1.1/4 5-5-6-6 35.5 5.2 2
3 4 6 タイセイトレイル 牡6 55 坂井瑠星 3:04.1 ハナ 3-3-5-2 35.9 5.4 3
3 2 3 レノヴァール 牡5 54 四位洋文 3:09.4 1/2 7-8-13-14 36.0 12.3 6
3 4 4 グローブシアター 牡5 54 浜中俊 3:10.3 クビ 2-2-4-4 34.8 6.3 3
3 2 2 プロレタリアト 牝7 51 杉原誠人 3:07.3 1 4-4-4-3 35.9 4.8 2
3 3 3 スピリッツミノル 牡5 55 M.デム 3:06.4 1.1/2 11-11-8-6 37.4 6.3 3
3 7 8 ネオブラックダイヤ 牡8 55 秋山真一 3:06.1 1.1/4 1-1-1-1 34.8 4.8 2

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃2・先5・差2・追1)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 1 1 0 1 0 3 1 3
2着 0 3 2 0 0 2 2 1
3着 1 3 1 2 0 1 1 1

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 2 2 3 5 3 7 10 8

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは15頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは15頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 1 3 2 4
2着 1 3 6 0
3着 2 5 2 1

馬券に絡んだ馬のうち15頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 3 6 11 ウェイビー 牝5 49 藤懸貴志 3:10.8 2 1-1-1-1 40.6 65.9 13
24 4 6 9 ジャンカズマ 牡6 54 小沢大仁 3:05.7 クビ 1-1-1-1 37.4 53.2 10
23 2 2 3 タイセイモナーク 牡7 53 吉田隼人 3:03.7 2 1-1-1-1 36.6 29.5 9
22 13 8 13 リーヴル 牡6 51 酒井学 3:06.8 3/4 1-1-1-2 38.6 46.8 10
21 13 3 3 サンデームーティエ セ7 52 酒井学 3:09.2 10 1-1-2-4 40.7 33.4 8
20 8 6 10 ヤマカツライデン 牡8 54 池添謙一 3:09.8 3/4 1-1-1-2 37.3 66.2 12
19 1 2 2 ヴォージュ 牡6 55 和田竜二 3:10.3 1-1-1-1 35.1 23.3 5
18 5 4 4 グランアルマダ 牡6 54 松山弘平 3:07.6 1.3/4 1-1-2-1 36.4 7.2 5
17 10 4 4 ピンポン 牡7 54 横山典弘 3:08.5 4 1-2-2-6 39.7 22.2 8
16 3 7 8 ネオブラックダイヤ 牡8 55 秋山真一 3:06.1 1.1/4 1-1-1-1 34.8 4.8 2

過去10年間で逃げ切った馬は1頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 13.2 – 24.7 – 37.2 – 50.0 – 62.3 (37.2-40.0) 芝 : 稍重 差差逃 逃2頭 先0頭
24 13.2 – 25.0 – 37.1 – 49.8 – 61.9 (37.1-37.0) 芝 : 良  追先差 逃1頭 先4頭
23 13.0 – 24.1 – 35.4 – 47.4 – 59.9 (35.4-36.3) 芝 : 良  差逃先 逃2頭 先0頭
22 13.0 – 24.5 – 36.1 – 48.1 – 60.3 (36.1-36.2) 芝 : 良  追差先 逃1頭 先2頭
21 12.7 – 24.4 – 36.2 – 48.1 – 60.2 (36.2-35.7) 芝 : 良  追差先 逃2頭 先3頭
20 13.5 – 26.1 – 38.7 – 51.6 – 63.8 (38.7-36.2) 芝 : 良  追差差 逃3頭 先4頭
19 13.2 – 25.7 – 37.5 – 49.5 – 61.6 (37.5-35.1) 芝 : 良  逃先先 逃1頭 先4頭
18 12.9 – 24.7 – 36.7 – 49.6 – 61.8 (36.7-35.8) 芝 : 良  先差先 逃3頭 先1頭
17 12.8 – 24.7 – 37.1 – 49.9 – 62.7 (37.1-37.6) 芝 : 良  先差追 逃2頭 先6頭
16 12.9 – 24.7 – 37.2 – 49.4 – 61.5 (37.2-34.6) 芝 : 良  先先逃 逃2頭 先3頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 3 2 2 1
2着 0 4 2 0 1
3着 0 0 3 2 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 1 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 1 0 1

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 1 3 2 2 1
2着 2 3 3 1 0
3着 1 1 1 2 4

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 1 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

ゴールドシップ
ゴールドシップ
オルフェーヴル
ゴールドシップ
ディープブリランテ
オルフェーヴル
ナカヤマフェスタ
タイキシャトル
フジキセキ
マンハッタンカフェ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 3 0 0 2 2

過去開催基本情報

平均頭数12頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/01/06 1中京2 17 芝3000
2024/01/06 1京都1 13 芝3000
2023/01/05 1中京1 16 芝3000
2022/01/05 1中京1 13 芝3000
2021/01/05 1中京1 14 芝3000
2020/01/06 1京都2 15 芝3000
2019/01/06 1京都2 9 芝3000
2018/01/07 1京都2 9 芝3000
2017/01/05 1京都1 12 芝3000
2016/01/05 1京都1 11 芝3000

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/11/30 5中山1 ステイヤーズS(GII)
2023/11/18 3京都5 比叡S(3勝クラス)
2022/11/13 5阪神4 3歳以上2勝クラス
2021/11/27 5阪神7 江坂特別(2勝クラス)
2020/12/26 5中山7 グレイトフルS(3勝クラス)
2019/10/20 4京都7 菊花賞(GI)
2018/12/01 5中山1 ステイヤーズS(GII)
2017/10/21 4京都6 古都S(1600万下)
2016/12/03 5中山1 ステイヤーズS(GII)
2015/12/26 5阪神7 江坂特別(1000万下)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
ステイヤーズS(GII) 14 8 14 3.5 1 4 坂井瑠星 55 芝3600
比叡S(3勝クラス) 14 5 8 12.6 4 5 酒井学 58 芝2400
3歳以上2勝クラス 14 2 2 4.0 1 1 ムーア 55 芝2200
江坂特別(2勝クラス) 7 4 4 1.3 1 1 松山弘平 55 芝2600
グレイトフルS(3勝クラス) 14 3 4 118.7 13 6 内田博幸 54 芝2500
菊花賞(GI) 18 8 17 59.9 11 7 田辺裕信 57 芝3000
ステイヤーズS(GII) 13 2 2 4.7 3 11 丸山元気 56 芝3600
古都S(1600万下) 9 5 5 69.0 9 1 秋山真一 53 芝2400
ステイヤーズS(GII) 13 4 4 29.5 6 5 津村明秀 56 芝3600
江坂特別(1000万下) 15 4 7 32.2 9 4 川島信二 57 芝2400

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

6 - 2 - 8 - 1

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 0 0 0 1
川田将雅 1 0 1 5
坂井瑠星 0 1 1 3
松山弘平 1 0 0 4
西村淳也 1 0 0 5
岩田望来 0 0 0 3
鮫島克駿 0 0 0 3
藤岡佑介 0 0 0 3
ルメール 0 0 0 1
北村友一 0 0 0 3
武豊 0 1 0 6
横山典弘 0 0 0 4
岩田康誠 0 1 0 4
幸英明 0 0 2 6
団野大成 0 1 0 2
古川吉洋 0 1 0 2
小沢大仁 0 0 0 2
池添謙一 0 0 0 2
M.デム 0 0 1 1
浜中俊 1 0 1 4
斎藤新 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 1 0 2 29
関西 9 10 8 100

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む