日経新春杯 過去10年データ傾向・予想

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日経新春杯(2026/01/18・4歳以上・ハンデ・京都・芝2400m・G2)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:京都芝2400m特徴

中京:4回 京都:6回 
2200m:4回 2400m:6回 
01月:10回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 3 1 1 0
2着 2 1 1 2 2
3着 0 0 2 4 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 1 0 0 0
2着 0 0 0 0 2
3着 0 2 0 1 1

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで9頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が23頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の76パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.2.0.4

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
4 7 13 ヴェローチェエラ 牡4 55 川田将雅 2:10.5 クビ 8-8-8-9 36.0 4.9 1
1 5 8 ブローザホーン 牡5 57 菅原明良 2:23.7 8-8-8-6 35.8 4.1 1
5 3 3 ロバートソンキー 牡6 57 伊藤工真 2:14.6 1 10-8-8-6 35.2 3.8 1
2 2 4 ステラヴェローチェ 牡4 57 M.デム 2:11.8 3/4 4-6-8-8 34.7 1.8 1
10 5 10 アドマイヤビルゴ 牡4 56 武豊 2:13.2 2.1/2 3-3-4-4 36.8 2.8 1
7 2 2 レッドジェニアル 牡4 56 武豊 2:27.7 クビ 13-13-13-14 34.5 3.6 1
1 1 2 グローリーヴェイズ 牡4 55 M.デム 2:26.2 9-9-10-6 36.8 2.7 1
1 6 7 パフォーマプロミス 牡6 54 M.デム 2:26.3 3-3-4-3 34.4 3.7 1
1 4 5 ミッキーロケット 牡4 55 和田竜二 2:25.7 4-4-3-2 36.0 2.9 1
2 6 7 シュヴァルグラン 牡4 54 ルメール 2:26.2 2 8-7-6-6 34.0 2.0 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が4頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 720 280
190
350
2,170 850
1,390
1,170
4,690 9,140 44,500
2024 410 180
180
200
1,580 600
840
580
2,890 3,040 13,230
2023 380 190
740
240
8,410 2,380
730
3,620
13,440 17,190 96,330
2022 560 190
110
510
580 310
2,720
1,310
1,460 5,970 26,610
2021 1,960 500
1,850
310
58,060 10,610
1,620
7,070
108,870 112,200 961,790
2020 490 210
280
940
2,070 810
3,680
4,580
3,680 29,380 110,680
2019 270 140
200
190
1,320 520
430
690
1,950 2,640 10,530
2018 370 170
250
380
1,680 660
1,330
1,580
2,720 9,240 37,240
2017 290 120
150
170
620 260
330
580
1,230 1,330 5,040
2016 470 150
110
210
510 230
640
410
1,260 1,400 6,550

過去10年間で高配当決着が4回前後と、そこそこあるので、積極的に高配当を狙ってみるのもありかも知れませんね。荒れるかどうかは、ほぼ五分五分な感じなので、メンバー次第・展開次第って感じでしょうかね。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 4 8 ロードデルレイ 牡5 57.5 西村淳也 2:09.8 8-8-8-6 35.6 7.2 4
1 5 8 ブローザホーン 牡5 57 菅原明良 2:23.7 8-8-8-6 35.8 4.1 1
1 2 2 ヴェルトライゼンデ 牡6 59 イーガン 2:14.2 5-5-5-4 35.0 3.8 2
1 5 10 ヨーホーレイク 牡4 55 川田将雅 2:11.7 9-9-9-9 34.4 5.6 3
1 7 14 ショウリュウイクゾ 牡5 53 団野大成 2:11.8 3-3-3-3 35.5 19.6 7
1 4 6 モズベッロ 牡4 52 池添謙一 2:26.9 5-5-7-6 34.5 4.9 2
1 1 2 グローリーヴェイズ 牡4 55 M.デム 2:26.2 9-9-10-6 36.8 2.7 1
1 6 7 パフォーマプロミス 牡6 54 M.デム 2:26.3 3-3-4-3 34.4 3.7 1
1 4 5 ミッキーロケット 牡4 55 和田竜二 2:25.7 4-4-3-2 36.0 2.9 1
1 1 1 レーヴミストラル 牡4 56 川田将雅 2:25.9 12-12-12-11 33.1 4.7 2

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、ほとんど上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度はかなり高そうです。

枠番で見てみると、外枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、内枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃0・先5・差4・追1)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 7 14 ショウナンラプンタ 牡4 56 鮫島克駿 2:10.3 3 14-13-12-12 35.4 5.5 3
2 8 13 サヴォーナ 牡4 56 池添謙一 2:23.8 1 4-3-4-4 36.3 5.9 4
2 6 10 キングオブドラゴン 牡6 55 坂井瑠星 2:14.3 クビ 3-2-2-2 35.3 35.8 10
2 2 4 ステラヴェローチェ 牡4 57 M.デム 2:11.8 3/4 4-6-8-8 34.7 1.8 1
2 3 5 ミスマンマミーア 牝6 52 松若風馬 2:11.9 3/4 16-16-16-16 34.7 99.0 13
2 3 4 レッドレオン 牡5 54 北村友一 2:27.3 2.1/2 3-3-5-6 35.1 8.1 5
2 5 10 ルックトゥワイス 牡6 55 岩田康誠 2:26.3 1/2 13-13-10-10 36.7 7.8 5
2 2 2 ロードヴァンドール 牡5 56 横山典弘 2:26.3 クビ 1-1-1-1 34.6 6.7 4
2 3 3 シャケトラ 牡4 53 浜中俊 2:25.7 ハナ 6-6-5-5 35.7 4.2 2
2 6 7 シュヴァルグラン 牡4 54 ルメール 2:26.2 2 8-7-6-6 34.0 2.0 1

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで8頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃1・先4・差2・追3)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 1 1 マイネルエンペラー 牡5 55 幸英明 2:10.4 3/4 5-5-4-4 36.3 15.0 7
3 8 14 サトノグランツ 牡4 57.5 川田将雅 2:24.0 1.1/4 5-5-5-2 36.5 5.9 3
3 7 12 プラダリア 牡4 56 松山弘平 2:14.3 クビ 5-5-8-10 34.8 6.7 4
3 3 6 ヤシャマル 牡5 54 松田大作 2:12.3 3 7-7-4-4 35.3 46.3 9
3 6 11 クラージュゲリエ 牡5 56 福永祐一 2:12.1 1.1/4 6-6-4-6 35.6 7.6 4
3 5 8 エーティーラッセン 牡6 51 藤懸貴志 2:27.4 3/4 1-1-1-1 35.8 58.3 11
3 3 5 シュペルミエール 牡6 55 北村宏司 2:26.4 1/2 7-7-8-6 37.1 7.3 3
3 7 9 ガンコ 牡5 52 酒井学 2:26.5 1.1/4 2-2-2-2 34.8 15.0 7
3 5 8 モンドインテロ 牡5 56.5 シュミノ 2:26.0 2 6-6-7-6 35.8 6.7 4
3 7 10 サトノノブレス 牡6 58 武豊 2:26.2 ハナ 2-2-3-3 34.3 9.5 4

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃1・先5・差4・追0)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 2 1 0 3 2 1 1 0
2着 0 2 3 0 1 2 1 1
3着 1 0 2 0 2 1 3 1

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 4 5 5 4 10 4 4 4

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは14頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは16頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 0 5 4 1
2着 1 4 2 3
3着 1 5 4 0

馬券に絡んだ馬のうち16頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 11 3 6 メイショウタバル 牡4 57.5 浜中俊 2:11.9 2.1/2 1-1-1-1 39.5 5.3 2
24 14 4 6 ディアスティマ 牡7 57.5 北村友一 2:27.6 9 1-1-1-1 40.3 28.5 8
23 9 8 13 アフリカンゴールド セ8 58 国分恭介 2:15.0 1/2 1-1-1-1 36.2 70.8 12
22 16 7 13 トップウイナー 牡6 55 和田翼 2:15.1 7 1-1-1-1 38.5 454.9 16
21 16 8 16 ミスディレクション セ7 54 太宰啓介 2:15.0 3 1-1-1-1 38.9 146.3 15
20 3 5 8 エーティーラッセン 牡6 51 藤懸貴志 2:27.4 3/4 1-1-1-1 35.8 58.3 11
19 14 7 14 アイトーン 牡4 54 国分恭介 2:29.3 1/2 1-1-2-3 40.3 217.4 13
18 2 2 2 ロードヴァンドール 牡5 56 横山典弘 2:26.3 クビ 1-1-1-1 34.6 6.7 4
17 6 2 2 ヤマカツライデン 牡5 55 池添謙一 2:26.4 1.1/4 1-1-1-1 37.1 7.6 5
16 4 6 8 ダコール 牡8 58 小牧太 2:26.3 1/2 1-1-2-2 34.6 41.9 9

過去10年間で逃げ切った馬はおらず、かなり逃げ馬には厳しいレースだと言えます。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 12.2 – 23.2 – 34.5 – 46.3 – 57.7 (34.5-37.4) 芝 : 良  差追先 逃5頭 先1頭
24 12.7 – 23.1 – 33.7 – 45.6 – 58.3 (33.7-36.4) 芝 : 良  差先先 逃2頭 先1頭
23 12.9 – 24.5 – 36.3 – 49.2 – 62.1 (36.3-35.4) 芝 : 稍重 先先先 逃1頭 先2頭
22 12.5 – 24.4 – 36.0 – 48.2 – 60.2 (36.0-35.1) 芝 : 良  差先差 逃2頭 先2頭
21 12.5 – 23.7 – 35.3 – 48.2 – 60.7 (35.3-35.7) 芝 : 良  先追差 逃2頭 先4頭
20 12.6 – 23.8 – 35.7 – 48.6 – 61.6 (35.7-35.3) 芝 : 良  先先逃 逃2頭 先5頭
19 12.6 – 23.3 – 34.1 – 45.9 – 58.3 (34.1-37.7) 芝 : 良  差追差 逃3頭 先4頭
18 12.9 – 24.3 – 36.0 – 49.0 – 62.0 (36.0-34.6) 芝 : 良  先逃先 逃1頭 先3頭
17 12.8 – 24.3 – 35.6 – 47.8 – 60.2 (35.6-36.4) 芝 : 稍重 先差差 逃1頭 先3頭
16 13.1 – 24.3 – 36.1 – 49.1 – 62.0 (36.1-35.1) 芝 : 良  追差先 逃1頭 先2頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 5 3 2 0
2着 0 5 2 2 0
3着 0 2 5 3 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 1 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 1 1 1 3
2着 0 1 1 2 2
3着 1 1 0 1 2

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 1 2 0 1 0
2着 3 1 0 0 0
3着 3 1 1 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

ロードカナロア
エピファネイア
ドリームジャーニー
ディープインパクト
オルフェーヴル
ディープブリランテ
ディープインパクト
ステイゴールド
キングカメハメハ
キングカメハメハ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 1 1 1 1 2

過去開催基本情報

平均頭数14頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/01/19 1中京7 16 芝2200
2024/01/14 1京都5 14 芝2400
2023/01/15 1中京6 14 芝2200
2022/01/16 1中京6 16 芝2200
2021/01/17 1中京6 16 芝2200
2020/01/19 1京都7 14 芝2400
2019/01/13 1京都4 16 芝2400
2018/01/14 1京都5 12 芝2400
2017/01/17 1京都5 14 芝2400
2016/01/17 1京都6 12 芝2400

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/12/07 4中京3 中日新聞杯(GIII)
2023/10/09 2京都3 京都大賞典(GII)
2022/11/27 5東京8 ジャパンC(GI)
2021/05/30 2東京12 東京優駿(GI)
2020/10/03 2中京8 関ケ原S(3勝クラス)
2019/12/21 5中山7 グレイトフルS(3勝クラス)
2018/10/21 4京都7 菊花賞(GI)
2017/12/23 5中山7 グレイトフルS(1600万下)
2016/10/23 4京都7 菊花賞(GI)
2015/12/05 4中京1 金鯱賞(GII)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
中日新聞杯(GIII) 18 5 10 3.7 1 2 西村淳也 57.5 芝2000
京都大賞典(GII) 14 1 1 5.0 2 菅原明良 57 芝2400
ジャパンC(GI) 18 2 3 9.5 4 3 レーン 57 芝2400
東京優駿(GI) 17 4 8 18.4 6 7 川田将雅 57 芝2400
関ケ原S(3勝クラス) 11 8 11 2.2 1 8 川田将雅 57 芝2000
グレイトフルS(3勝クラス) 16 4 8 7.4 4 4 横山武史 54 芝2500
菊花賞(GI) 18 8 18 75.4 12 5 福永祐一 57 芝3000
グレイトフルS(1600万下) 16 1 1 3.0 1 1 戸崎圭太 56 芝2500
菊花賞(GI) 18 4 8 12.2 4 5 和田竜二 57 芝3000
金鯱賞(GII) 12 5 5 3.7 2 8 川田将雅 56 芝2000

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

1 - 7 - 3 - 6

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
川田将雅 2 0 1 9
坂井瑠星 0 1 0 5
松山弘平 0 0 1 4
横山武史 0 0 0 1
西村淳也 1 0 0 3
岩田望来 0 0 0 2
鮫島克駿 0 1 0 2
藤岡佑介 0 0 0 1
ルメール 0 1 0 2
北村友一 0 1 0 3
武豊 0 0 1 9
菅原明良 1 0 0 1
横山典弘 0 1 0 3
岩田康誠 0 1 0 2
幸英明 0 0 1 4
団野大成 1 0 0 2
古川吉洋 0 0 0 1
田辺裕信 0 0 0 1
田口貫太 0 0 0 2
大野拓弥 0 0 0 1
池添謙一 1 1 0 6
M.デム 2 1 0 7
浜中俊 0 1 0 3
高田潤 0 0 0 2
北村宏司 0 0 1 1
小牧太 0 0 0 4

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 2 0 3 31
関西 8 10 7 113

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む