カーバンクルステークス 過去10年データ傾向・予想

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カーバンクルステークス(2026/01/17・4歳以上・ハンデ・中山・芝1200m・オープン特別)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:中山芝1200m特徴

中山:10回 
1200m:10回 
01月:10回 


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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 5 0 0 1 0
2着 2 2 0 0 2
3着 1 1 1 2 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 2 0 2
2着 2 0 1 0 1
3着 2 0 0 0 3

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで6頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が17頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の56パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は5.2.1.2

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 3 6 バースクライ 牝5 54 キング 1:07.5 クビ 6-5 33.7 3.4 1
12 1 2 シナモンスティック 牝5 57 松岡正海 1:08.2 クビ 2-2 35.0 4.0 1
1 6 11 ジュビリーヘッド 牡6 56 横山和生 1:09.0 3-3 34.5 4.7 1
3 5 10 マイネルジェロディ 牡4 54 柴田大知 1:08.8 ハナ 3-3 35.3 2.7 1
4 4 7 ケープコッド 牝4 53 三浦皇成 1:09.5 1 6-7 34.3 1.8 1
1 8 10 ライラックカラー 牡5 56 マーフィ 1:08.4 10-11 33.6 3.2 1
1 6 12 モズスーパーフレア 牝4 53 武豊 1:07.0 1-1 34.2 1.7 1
1 6 6 ナックビーナス 牝5 54 横山典弘 1:08.3 1-1 34.1 1.9 1
1 6 7 ナックビーナス 牝4 54 横山典弘 1:08.5 6-5 34.7 2.1 1
2 7 13 ゴールドペガサス 牡4 53 戸崎圭太 1:07.8 3/4 7-6 34.0 2.8 1

単勝1番人気の勝率は結構優秀ですね。1番人気の信頼度は高そうです。単勝オッズ1倍台がそれほど多いわけでは無いのに、この勝率はなかなかのものじゃないでしょうか。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ると平均以上のデータで優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がある場合が多そう。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が5頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 4,120 720
180
360
7,300 2,180
5,950
940
22,210 26,530 220,840
2024 1,540 410
360
1,510
6,610 2,430
10,750
6,080
13,700 88,510 476,990
2023 470 200
770
290
9,300 2,780
800
4,270
14,100 23,250 150,760
2022 790 240
300
130
5,820 1,670
600
720
10,270 5,710 47,270
2021 3,030 800
470
2,570
17,750 4,220
17,760
15,690
38,390 316,510 1,214,870
2020 320 140
150
150
800 370
370
390
1,360 1,470 6,100
2019 170 110
290
260
1,050 500
500
2,030
1,320 3,870 9,220
2018 190 110
140
190
480 230
360
660
670 1,150 3,130
2017 210 120
380
630
1,670 610
1,370
6,900
2,510 16,550 53,060
2016 1,940 440
140
180
2,980 1,050
1,680
370
6,350 5,330 36,700

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 7 13 エイシンフェンサー 牝5 53 川又賢治 1:07.4 3-3 33.8 41.2 11
1 8 15 シュバルツカイザー セ6 58 大野拓弥 1:07.8 6-7 34.3 15.4 8
1 6 11 ジュビリーヘッド 牡6 56 横山和生 1:09.0 3-3 34.5 4.7 1
1 3 5 サンライズオネスト 牡5 54 北村宏司 1:08.7 7-8 34.9 7.9 4
1 7 14 レジェーロ 牝4 51 丸田恭介 1:09.2 5-2 34.2 30.3 10
1 8 10 ライラックカラー 牡5 56 マーフィ 1:08.4 10-11 33.6 3.2 1
1 6 12 モズスーパーフレア 牝4 53 武豊 1:07.0 1-1 34.2 1.7 1
1 6 6 ナックビーナス 牝5 54 横山典弘 1:08.3 1-1 34.1 1.9 1
1 6 7 ナックビーナス 牝4 54 横山典弘 1:08.5 6-5 34.7 2.1 1
1 2 3 カハラビスティー 牝7 52 柴田大知 1:07.7 2-2 34.3 19.4 8

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、1番人気~5番人気まで買っても6割しかカバーできておらず、わりと波乱度のあるレースだと言えそうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃2・先4・差3・追1)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 3 6 バースクライ 牝5 54 キング 1:07.5 クビ 6-5 33.7 3.4 1
2 1 1 グレイトゲイナー 牡7 58 横山和生 1:07.9 アタマ 1-1 34.8 9.8 5
2 1 2 ジュニパーベリー 牝6 54 嶋田純次 1:09.1 1/2 1-1 34.9 40.6 12
2 7 13 マリアズハート 牝6 54 大野拓弥 1:08.8 クビ 9-8 34.9 12.1 6
2 5 9 ダイメイフジ 牡7 57 田辺裕信 1:09.3 クビ 6-5 34.1 16.8 6
2 7 8 ペイシャフェリシタ 牝7 55 田辺裕信 1:08.5 3/4 9-7 33.9 3.9 2
2 8 15 ナックビーナス 牝6 58 大野拓弥 1:07.2 1.1/4 3-2 34.1 12.1 5
2 2 2 ペイシャフェリシタ 牝5 54 大野拓弥 1:08.4 3/4 5-4 33.8 4.9 2
2 5 5 コスモドーム 牡6 56 柴田大知 1:08.6 3/4 6-7 34.8 19.3 8
2 7 13 ゴールドペガサス 牡4 53 戸崎圭太 1:07.8 3/4 7-6 34.0 2.8 1

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃2・先2・差6・追0)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 3 5 ミッキーハーモニー 牝6 53 大野拓弥 1:07.7 1 13-8 33.6 12.9 6
3 2 4 アビッグチア 牝6 55 キング 1:07.9 ハナ 2-3 34.7 63.4 15
3 3 5 ストーンリッジ 牡6 55 バシュロ 1:09.3 1 5-5 34.5 7.6 4
3 5 10 マイネルジェロディ 牡4 54 柴田大知 1:08.8 ハナ 3-3 35.3 2.7 1
3 6 11 エレナアヴァンティ 牝4 50 伊藤工真 1:09.3 クビ 1-1 34.8 109.0 15
3 3 3 レジーナフォルテ 牝6 55 杉原誠人 1:08.5 クビ 1-1 34.7 5.0 3
3 1 1 レジーナフォルテ 牝5 54 戸崎圭太 1:07.2 クビ 3-2 34.1 14.3 6
3 8 8 ロードクエスト 牡5 57 三浦皇成 1:08.6 1.1/4 6-6 33.6 7.6 4
3 7 9 オウノミチ 牡6 56 柴田善臣 1:08.6 クビ 3-2 35.2 41.2 11
3 3 6 キングオブロー 牡7 54 柴田善臣 1:08.0 1.1/4 14-13 33.6 5.7 2

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで5頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃2・先5・差1・追2)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 0 1 1 0 0 4 2 2
2着 2 1 1 0 2 0 3 1
3着 1 1 4 0 1 1 1 1

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 2 3 8 4 6 7 6 4

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは12頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは18頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 2 4 3 1
2着 2 2 6 0
3着 2 5 1 2

馬券に絡んだ馬のうち17頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 9 4 8 マスクオールウィン 牝4 54 木幡巧也 1:07.9 アタマ 1-1 34.7 45.7 12
24 2 1 1 グレイトゲイナー 牡7 58 横山和生 1:07.9 アタマ 1-1 34.8 9.8 5
23 2 1 2 ジュニパーベリー 牝6 54 嶋田純次 1:09.1 1/2 1-1 34.9 40.6 12
22 9 8 15 ライオンボス 牡7 57 嶋田純次 1:09.5 1/2 1-1 36.4 73.6 12
21 3 6 11 エレナアヴァンティ 牝4 50 伊藤工真 1:09.3 クビ 1-1 34.8 109.0 15
20 3 3 3 レジーナフォルテ 牝6 55 杉原誠人 1:08.5 クビ 1-1 34.7 5.0 3
19 1 6 12 モズスーパーフレア 牝4 53 武豊 1:07.0 1-1 34.2 1.7 1
18 1 6 6 ナックビーナス 牝5 54 横山典弘 1:08.3 1-1 34.1 1.9 1
17 4 4 4 クリスマス 牝6 55 勝浦正樹 1:08.7 クビ 1-1 35.5 4.2 2
16 13 1 2 ニザエモン 牡8 52 松岡正海 1:08.4 クビ 1-1 35.2 50.1 15

過去10年間で逃げ切った馬は2頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 11.7 – 22.0 – 33.2 – 44.6 – 55.8 (33.2-34.2) 芝 : 良  先差追 逃2頭 先3頭
24 11.7 – 22.0 – 33.1 – 44.5 – 55.9 (33.1-34.7) 芝 : 良  差逃先 逃2頭 先7頭
23 11.9 – 22.7 – 34.2 – 46.1 – 57.4 (34.2-34.8) 芝 : 稍重 先逃先 逃1頭 先6頭
22 11.9 – 22.3 – 33.1 – 44.5 – 56.0 (33.1-35.6) 芝 : 良  差差先 逃1頭 先5頭
21 11.8 – 22.7 – 34.5 – 46.4 – 57.4 (34.5-34.7) 芝 : 良  先差逃 逃3頭 先5頭
20 12.1 – 22.6 – 33.8 – 45.1 – 56.5 (33.8-34.6) 芝 : 良  追差逃 逃1頭 先7頭
19 11.7 – 22.1 – 32.8 – 44.0 – 55.1 (32.8-34.2) 芝 : 良  逃先先 逃2頭 先6頭
18 12.1 – 22.9 – 34.2 – 45.7 – 56.8 (34.2-34.1) 芝 : 良  逃先差 逃2頭 先2頭
17 11.8 – 22.2 – 33.2 – 44.9 – 56.4 (33.2-35.3) 芝 : 良  差差先 逃1頭 先4頭
16 11.9 – 22.4 – 33.2 – 44.4 – 55.6 (33.2-34.5) 芝 : 良  先差追 逃2頭 先3頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 0 2 1 0
2着 0 1 0 1 2
3着 0 1 1 2 1

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 3 2 0 1
2着 0 0 2 3 1
3着 0 1 1 3 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 1 1 2 3 0
2着 0 0 1 4 1
3着 0 0 1 3 3

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 2 0 0 0 0
2着 1 1 2 0 0
3着 1 1 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

ファインニードル
Dark Angel
ロードカナロア
ダイワメジャー
キズナ
ルーラーシップ
Speightstown
ダイワメジャー
ダイワメジャー
ダイワメジャー

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 1 3 0 0 0

過去開催基本情報

平均頭数14頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/01/18 1中山6 16 芝1200
2024/01/08 1中山3 16 芝1200
2023/01/14 1中山5 16 芝1200
2022/01/15 1中山5 16 芝1200
2021/01/16 1中山5 16 芝1200
2020/01/06 1中山2 11 芝1200
2019/01/05 1中山1 16 芝1200
2018/01/08 1中山3 9 芝1200
2017/01/21 1中山6 12 芝1200
2016/01/16 1中山5 16 芝1200

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/12/14 7京都5 タンザナイトS(OP)
2023/11/26 3京都8 京阪杯(GIII)
2022/11/27 5阪神8 京阪杯(GIII)
2021/11/14 5東京4 オーロC(L)
2020/12/06 5中山2 ラピスラズリS(L)
2019/11/10 5東京4 奥多摩S(3勝クラス)
2018/12/02 5中山2 ラピスラズリS(OP)
2017/12/03 5中山2 ラピスラズリS(OP)
2016/12/10 5中山3 ラピスラズリS(OP)
2015/12/12 5中山3 ラピスラズリS(OP)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
タンザナイトS(OP) 16 7 14 13.1 7 13 川又賢治 53 芝1200
京阪杯(GIII) 18 6 11 17.3 8 18 池添謙一 57 芝1200
京阪杯(GIII) 16 7 13 12.5 5 10 横山和生 56 芝1200
オーロC(L) 18 4 7 12.1 6 6 柴田大知 54 芝1400
ラピスラズリS(L) 16 2 3 27.2 7 14 大野拓弥 53 芝1200
奥多摩S(3勝クラス) 14 7 11 26.7 11 1 木幡育也 57 芝1400
ラピスラズリS(OP) 11 8 11 1.8 1 2 北村友一 53 芝1200
ラピスラズリS(OP) 12 5 5 1.8 1 2 横山典弘 54 芝1200
ラピスラズリS(OP) 16 3 5 5.7 2 2 横山典弘 54 芝1200
ラピスラズリS(OP) 14 4 5 54.8 11 10 石川裕紀 54 芝1200

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

7 - 3 - 1 - 6

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 0 1 1 5
丹内祐次 0 0 0 5
横山和生 1 1 0 2
横山武史 0 0 0 4
佐々木大 0 0 0 1
藤岡佑介 0 0 0 1
ルメール 0 0 0 1
武豊 1 0 0 1
菅原明良 0 0 0 4
横山典弘 2 0 0 5
三浦皇成 0 0 1 7
丸山元気 0 0 0 3
津村明秀 0 0 0 5
田辺裕信 0 2 0 7
大野拓弥 1 3 1 7
菊沢一樹 0 0 0 1
M.デム 0 0 0 2
北村宏司 1 0 0 5
斎藤新 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 5 7 7 87
関西 5 3 3 57

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