中山金杯 過去10年データ傾向・予想

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中山金杯(2026/01/04・4歳以上・ハンデ・中山・芝2000m・G3)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:中山芝2000m特徴

中山:10回 
2000m:10回 
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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 1 2 2 1
2着 0 1 0 0 2
3着 2 1 0 1 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 0 0 0
2着 3 3 1 0 0
3着 1 0 1 1 3

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで10頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が17頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の56パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.0.2.4

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
4 7 15 クリスマスパレード 牝4 55 石川裕紀 1:58.5 1/2 1-1-1-1 36.1 4.4 1
11 2 4 エピファニー 牡5 57 ピーヒュ 1:59.5 クビ 6-4-4-4 35.1 4.1 1
1 2 3 ラーグルフ 牡4 56 戸崎圭太 2:00.2 7-7-5-5 35.4 4.5 1
3 2 4 ヒートオンビート 牡5 56 横山武史 2:00.5 クビ 8-8-8-9 35.5 2.8 1
1 5 9 ヒシイグアス 牡5 54 松山弘平 2:00.9 5-8-5-6 34.5 3.1 1
7 2 3 クレッシェンドラヴ 牡6 57 内田博幸 1:59.9 クビ 16-16-14-15 34.9 3.1 1
12 4 8 マウントゴールド 牡6 56 武豊 1:59.7 1.1/4 8-8-10-14 35.3 3.1 1
1 3 6 セダブリランテス 牡4 55 戸崎圭太 1:59.8 2-2-3-3 35.0 2.5 1
1 3 3 ツクバアズマオー 牡6 56.5 吉田豊 2:00.6 11-11-8-7 35.6 2.8 1
3 6 10 フルーキー 牡6 57.5 M.デム 2:01.4 3/4 8-9-8-8 32.7 3.4 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が3頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 840 300
310
430
3,660 1,320
2,700
2,310
6,990 20,630 93,740
2024 780 270
400
340
4,820 1,450
1,310
1,870
8,030 12,230 65,470
2023 450 180
360
180
3,690 1,270
580
1,420
6,320 8,170 44,340
2022 1,590 290
430
140
12,640 3,510
630
1,090
28,410 7,500 75,640
2021 310 160
310
610
1,990 810
1,850
5,560
2,760 18,300 64,390
2020 430 200
290
830
2,550 830
3,040
3,950
3,990 28,440 107,910
2019 840 320
340
650
4,570 1,620
3,630
4,170
7,950 42,070 216,370
2018 250 130
170
540
680 310
1,380
1,750
1,100 5,270 18,170
2017 280 120
260
220
1,760 550
370
1,030
2,690 2,360 10,430
2016 490 160
170
140
1,670 490
380
490
3,160 1,850 11,190

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 1 2 アルナシーム 牡6 58 藤岡佑介 1:58.1 11-10-9-6 34.6 8.4 4
1 2 3 リカンカブール 牡5 56 津村明秀 1:58.9 3-4-4-4 34.5 7.8 5
1 2 3 ラーグルフ 牡4 56 戸崎圭太 2:00.2 7-7-5-5 35.4 4.5 1
1 4 8 レッドガラン 牡7 56 斎藤新 2:00.1 5-5-6-6 35.2 15.9 4
1 5 9 ヒシイグアス 牡5 54 松山弘平 2:00.9 5-8-5-6 34.5 3.1 1
1 4 7 トリオンフ セ6 58 M.デム 1:59.5 2-2-2-2 35.6 4.3 2
1 6 11 ウインブライト 牡5 58 松岡正海 1:59.2 7-8-9-7 34.9 8.4 3
1 3 6 セダブリランテス 牡4 55 戸崎圭太 1:59.8 2-2-3-3 35.0 2.5 1
1 3 3 ツクバアズマオー 牡6 56.5 吉田豊 2:00.6 11-11-8-7 35.6 2.8 1
1 4 5 ヤマカツエース 牡4 56 池添謙一 2:01.2 5-5-4-2 33.0 4.9 3

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、すべて上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度は結構高そうですね。

枠番で見てみると、外枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、内枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃0・先6・差2・追2)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 4 7 マイネルモーント 牡5 55 丹内祐次 1:58.3 1.1/4 13-12-11-9 34.6 10.2 6
2 4 7 ククナ 牝6 54 戸崎圭太 1:59.0 1/2 9-8-10-10 34.1 15.4 8
2 1 2 クリノプレミアム 牝6 55 M.デム 2:00.2 ハナ 4-5-5-5 35.4 13.7 7
2 8 17 スカーフェイス 牡6 54 石橋脩 2:00.5 2.1/2 10-9-8-9 35.5 19.3 7
2 2 3 ココロノトウダイ 牡4 53 丸山元気 2:00.9 クビ 8-5-8-6 34.4 11.4 5
2 4 8 ウインイクシード 牡6 55 松岡正海 1:59.5 アタマ 5-5-5-4 35.3 10.9 6
2 8 15 ステイフーリッシュ 牡4 56 藤岡佑介 1:59.3 1/2 12-12-3-2 35.4 11.0 7
2 1 1 ウインブライト 牡4 56 松岡正海 1:59.8 クビ 3-3-4-3 34.8 4.9 2
2 2 2 クラリティスカイ 牡5 57.5 田辺裕信 2:00.7 3/4 3-2-3-3 36.6 10.9 6
2 5 7 マイネルフロスト 牡5 57 松岡正海 2:01.3 3/4 1-1-1-1 34.4 6.9 5

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで3頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃1・先4・差2・追3)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 8 16 ボーンディスウェイ 牡6 57 木幡巧也 1:58.4 1 3-3-3-3 35.7 16.5 8
3 8 15 マイネルクリソーラ 牡5 55 M.デム 1:59.1 クビ 3-4-6-4 34.6 11.1 6
3 3 5 フェーングロッテン 牡4 56 松若風馬 2:00.2 アタマ 1-1-1-1 35.9 4.6 2
3 2 4 ヒートオンビート 牡5 56 横山武史 2:00.5 クビ 8-8-8-9 35.5 2.8 1
3 8 16 ウインイクシード 牡7 56 戸崎圭太 2:01.2 1.3/4 2-2-2-2 35.2 30.7 11
3 1 1 テリトーリアル 牡6 56 藤岡康太 1:59.6 3/4 6-5-8-6 35.2 39.7 11
3 1 1 タニノフランケル 牡4 53 内田博幸 1:59.3 クビ 1-1-1-1 35.6 18.0 9
3 6 11 ストレンジクォーク 牡6 54 柴山雄一 1:59.9 クビ 11-11-11-10 34.5 36.3 10
3 1 1 シャイニープリンス 牡7 56.5 江田照男 2:01.1 2.1/2 7-7-8-8 36.1 8.1 4
3 6 10 フルーキー 牡6 57.5 M.デム 2:01.4 3/4 8-9-8-8 32.7 3.4 1

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで4頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃2・先3・差4・追1)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 1 2 2 3 1 1 0 0
2着 2 2 0 3 1 0 0 2
3着 3 1 1 0 0 2 0 3

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 5 4 6 8 5 5 3 4

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは20頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは10頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 0 6 2 2
2着 1 4 2 3
3着 2 3 4 1

馬券に絡んだ馬のうち16頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 4 7 15 クリスマスパレード 牝4 55 石川裕紀 1:58.5 1/2 1-1-1-1 36.1 4.4 1
24 9 6 11 ゴールデンハインド 牝4 54 菅原明良 1:59.5 アタマ 1-1-1-1 35.4 7.3 4
23 3 3 5 フェーングロッテン 牡4 56 松若風馬 2:00.2 アタマ 1-1-1-1 35.9 4.6 2
22 7 6 11 シャムロックヒル 牝5 52 団野大成 2:00.6 クビ 1-1-1-1 36.4 16.5 6
21 4 6 12 ロザムール 牝5 52 北村宏司 2:01.4 1 1-1-1-1 35.5 56.3 14
20 16 1 2 ブラックスピネル 牡7 57 津村明秀 2:00.9 3/4 1-1-1-1 37.2 28.2 9
19 3 1 1 タニノフランケル 牡4 53 内田博幸 1:59.3 クビ 1-1-1-1 35.6 18.0 9
18 6 2 3 トーセンマタコイヤ 牡7 54 内田博幸 2:00.1 ハナ 1-1-2-2 35.5 33.2 9
17 7 5 6 ダノンメジャー 牡5 55 小牧太 2:01.3 3/4 1-1-1-1 37.4 9.8 5
16 2 5 7 マイネルフロスト 牡5 57 松岡正海 2:01.3 3/4 1-1-1-1 34.4 6.9 5

過去10年間で逃げ切った馬はおらず、かなり逃げ馬には厳しいレースだと言えます。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 12.3 – 23.1 – 34.9 – 46.8 – 58.7 (34.9-35.7) 芝 : 良  追追先 逃2頭 先9頭
24 12.3 – 23.3 – 36.1 – 48.1 – 60.5 (36.1-34.8) 芝 : 良  先差先 逃1頭 先2頭
23 12.8 – 23.4 – 36.2 – 48.3 – 60.6 (36.2-35.9) 芝 : 良  差先逃 逃1頭 先6頭
22 12.5 – 24.2 – 37.6 – 49.7 – 62.0 (37.6-35.9) 芝 : 良  先追差 逃1頭 先5頭
21 12.5 – 23.9 – 37.0 – 49.4 – 62.0 (37.0-35.0) 芝 : 良  先差先 逃4頭 先7頭
20 12.6 – 23.7 – 36.5 – 48.2 – 60.2 (36.5-35.8) 芝 : 良  先先差 逃3頭 先6頭
19 12.4 – 23.1 – 35.6 – 47.3 – 59.9 (35.6-35.5) 芝 : 良  差追逃 逃1頭 先6頭
18 12.3 – 23.3 – 36.5 – 48.8 – 61.5 (36.5-35.3) 芝 : 良  先先追 逃1頭 先5頭
17 12.4 – 23.4 – 36.1 – 47.9 – 60.4 (36.1-36.7) 芝 : 良  追先差 逃1頭 先6頭
16 12.7 – 23.8 – 37.2 – 49.5 – 62.3 (37.2-34.3) 芝 : 良  先逃差 逃0頭 先1頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 3 3 2 1
2着 0 3 3 2 0
3着 0 2 2 4 2

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 2 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 1 1
2着 0 0 1 2 3
3着 0 0 1 1 1

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 5 0 2 0 0
2着 2 2 0 0 0
3着 5 2 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

モーリス
シルバーステート
モーリス
ロードカナロア
ハーツクライ
タートルボウル
ステイゴールド
ディープブリランテ
ステイゴールド
キングカメハメハ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 4 1 2 0 0

過去開催基本情報

平均頭数16頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/01/05 1中山1 18 芝2000
2024/01/06 1中山1 17 芝2000
2023/01/05 1中山1 17 芝2000
2022/01/05 1中山1 17 芝2000
2021/01/05 1中山1 17 芝2000
2020/01/05 1中山1 17 芝2000
2019/01/05 1中山1 16 芝2000
2018/01/06 1中山1 17 芝2000
2017/01/05 1中山1 13 芝2000
2016/01/05 1中山1 13 芝2000

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/11/17 6京都6 マイルチャンピオンS(GI)
2023/12/02 5阪神1 チャレンジC(GIII)
2022/10/23 4東京7 甲斐路S(3勝クラス)
2021/12/11 6阪神3 リゲルS(L)
2020/11/29 5東京9 ウェルカムS(3勝クラス)
2019/11/30 5阪神1 チャレンジC(GIII)
2018/11/18 5京都6 マイルチャンピオンS(GI)
2017/11/05 5東京2 アルゼンチン共和国杯(GII)
2016/12/18 5中山6 ディセンバーS(OP)
2015/11/15 3福島6 福島記念(GIII)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
マイルチャンピオンS(GI) 17 6 12 115.6 12 11 藤岡佑介 58 芝1600
チャレンジC(GIII) 13 3 3 30.2 7 7 藤岡康太 57 芝2000
甲斐路S(3勝クラス) 10 3 3 1.6 1 1 戸崎圭太 55 芝2000
リゲルS(L) 12 5 5 4.6 2 3 斎藤新 57 芝1600
ウェルカムS(3勝クラス) 16 6 12 8.9 5 1 松山弘平 55 芝2000
チャレンジC(GIII) 12 6 7 19.9 8 2 岩田康誠 56 芝2000
マイルチャンピオンS(GI) 18 5 9 209.4 14 9 松岡正海 57 芝1600
アルゼンチン共和国杯(GII) 16 1 1 7.5 3 3 戸崎圭太 54 芝2500
ディセンバーS(OP) 14 4 6 3.3 1 1 吉田豊 56 芝2000
福島記念(GIII) 16 1 1 5.5 2 1 津村明秀 54 芝2000

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

6 - 8 - 7 - 4

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 2 1 1 9
川田将雅 0 0 0 2
丹内祐次 0 1 0 5
松山弘平 1 0 0 1
横山和生 0 0 0 3
横山武史 0 0 1 5
西村淳也 0 0 0 1
鮫島克駿 0 0 0 1
佐々木大 0 0 0 2
藤岡佑介 1 1 0 2
ルメール 0 0 0 1
武豊 0 0 0 1
菅原明良 0 0 0 3
横山典弘 0 0 0 4
三浦皇成 0 0 0 3
岩田康誠 0 0 0 1
団野大成 0 0 0 1
丸山元気 0 1 0 4
津村明秀 1 0 0 7
田辺裕信 0 1 0 6
大野拓弥 0 0 0 6
菊沢一樹 0 0 0 1
池添謙一 1 0 0 4
M.デム 1 1 2 5
北村宏司 0 0 0 7
斎藤新 1 0 0 2
小牧太 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 5 8 5 98
関西 5 2 5 65

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む