フラワーカップ 過去10年データ傾向・予想

YouTubeで登録者数5万人のうまめし競馬チャンネルを運営しているうまめし君です!

フラワーカップ(2026/03/21・3歳・中山・芝1800m・G3)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:中山芝1800m特徴

中山:10回 
1800m:10回 
03月:10回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

RSS うまめし競馬note

人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 2 5 0 0 2
2着 2 2 1 1 0
3着 4 0 1 2 1
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 0 0 1
2着 0 0 3 1 0
3着 0 1 0 0 1

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで9頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が23頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の76パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は2.2.4.2

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 2 4 パラディレーヌ 牝3 55 川田将雅 1:48.2 2.1/2 12-12-10-12 34.8 1.9 1
3 2 2 カンティアーモ 牝3 55 ルメール 1:48.2 クビ 10-9-10-9 35.3 3.3 1
6 4 8 マテンロウアルテ 牝3 54 横山典弘 1:53.7 クビ 7-8-8-9 37.4 5.6 1
3 3 3 シンティレーション 牝3 54 横山武史 1:48.9 2 4-5-6-5 35.2 3.7 1
3 7 13 ユーバーレーベン 牝3 54 丹内祐次 1:49.4 ハナ 12-11-9-8 35.1 3.6 1
3 7 12 シーズンズギフト 牝3 54 横山典弘 1:48.6 1.1/2 3-5-4-4 36.9 3.5 1
2 5 7 エールヴォア 牝3 54 M.デム 1:47.8 2.1/2 6-6-5-4 34.1 2.3 1
13 4 4 ロックディスタウン 牝3 55 池添謙一 1:51.3 1.1/4 7-7-7-7 37.0 2.8 1
1 8 12 ファンディーナ 牝3 54 岩田康誠 1:48.7 2-2-2-2 34.9 1.3 1
1 5 9 エンジェルフェイス 牝3 54 福永祐一 1:49.3 1-1-1-1 35.6 2.9 1

単勝1番人気の勝率は若干低く、警戒しておいた方が良さそうです。1番人気の平均値から言えば少し物足りない勝率で、今回の1番人気が過剰評価されていないか、そこをしっかりと見極める事が重要になります。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ると平均以上のデータで優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がある場合が多そう。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が4頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 1,440 250
130
190
920 380
1,060
350
3,660 1,950 19,600
2024 370 150
420
160
4,590 1,220
330
1,690
7,370 6,650 34,620
2023 640 260
360
230
4,980 1,770
1,180
1,620
8,720 12,100 79,490
2022 440 170
550
150
5,950 1,710
310
1,380
8,870 4,350 32,150
2021 930 250
230
160
2,730 1,010
540
630
5,520 2,880 19,570
2020 7,930 1,450
290
160
32,060 8,260
5,250
730
78,940 32,610 340,910
2019 280 120
110
240
340 170
680
570
700 1,400 4,850
2018 340 140
180
210
1,420 480
510
740
2,180 2,870 12,440
2017 130 110
540
580
2,370 920
970
8,460
2,560 13,990 36,520
2016 290 150
210
1,190
1,120 440
4,500
5,840
1,760 24,920 82,600

過去10年間で高配当決着が3回くらいは出てるので、ワンチャン高配当を狙ってみるのもありかも知れませんね。ただ極端に高配当が出やすい条件とも言えないので、判断が難しいところです。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 6 11 レーゼドラマ 牝3 55 戸崎圭太 1:47.8 2-2-2-1 35.4 14.4 5
1 5 5 ミアネーロ 牝3 55 津村明秀 1:48.0 7-7-7-6 35.4 3.7 2
1 2 4 エミュー 牝3 54 M.デム 1:53.2 15-16-14-11 36.3 6.4 2
1 1 1 スタニングローズ 牝3 54 川田将雅 1:48.5 4-3-3-3 35.0 4.4 2
1 2 3 ホウオウイクセル 牝3 54 丸田恭介 1:49.2 3-3-4-2 35.4 9.3 5
1 8 13 アブレイズ 牝3 54 藤井勘一 1:48.2 2-2-2-2 36.7 79.3 12
1 4 4 コントラチェック 牝3 54 丸山元気 1:47.4 1-1-1-1 34.9 2.8 2
1 7 10 カンタービレ 牝3 54 M.デム 1:49.2 5-5-5-4 35.1 3.4 2
1 8 12 ファンディーナ 牝3 54 岩田康誠 1:48.7 2-2-2-2 34.9 1.3 1
1 5 9 エンジェルフェイス 牝3 54 福永祐一 1:49.3 1-1-1-1 35.6 2.9 1

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、ほとんど上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、上位人気馬の信頼度はかなり高そうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃2・先6・差1・追1)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 2 4 パラディレーヌ 牝3 55 川田将雅 1:48.2 2.1/2 12-12-10-12 34.8 1.9 1
2 7 9 ホーエリート 牝3 55 原優介 1:48.1 3/4 7-8-7-6 35.6 24.8 8
2 8 16 ヒップホップソウル 牝3 54 津村明秀 1:53.3 1/2 13-11-8-6 36.9 11.1 8
2 5 5 ニシノラブウインク 牝3 54 三浦皇成 1:48.6 1/2 2-2-2-2 35.3 36.7 9
2 4 7 エンスージアズム 牝3 54 岩田望来 1:49.4 1.1/4 7-5-7-6 35.3 7.2 2
2 8 14 レッドルレーヴ 牝3 54 ヒューイ 1:48.3 3/4 8-8-8-6 36.3 8.6 4
2 5 7 エールヴォア 牝3 54 M.デム 1:47.8 2.1/2 6-6-5-4 34.1 2.3 1
2 6 9 トーセンブレス 牝3 54 柴田善臣 1:49.2 クビ 9-9-10-9 34.6 6.8 3
2 5 6 シーズララバイ 牝3 54 柴田善臣 1:49.5 5 10-10-10-7 34.9 76.1 8
2 2 3 ゲッカコウ 牝3 54 松岡正海 1:49.5 1.1/4 7-6-6-7 35.4 6.7 2

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃0・先1・差6・追3)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 6 12 ゴーソーファー 牝3 55 津村明秀 1:48.3 クビ 9-9-10-9 35.0 6.9 4
3 2 2 カンティアーモ 牝3 55 ルメール 1:48.2 クビ 10-9-10-9 35.3 3.3 1
3 3 6 パルクリチュード 牝3 54 西村淳也 1:53.5 1.1/4 3-2-3-4 37.7 6.9 3
3 3 3 シンティレーション 牝3 54 横山武史 1:48.9 2 4-5-6-5 35.2 3.7 1
3 7 13 ユーバーレーベン 牝3 54 丹内祐次 1:49.4 ハナ 12-11-9-8 35.1 3.6 1
3 7 12 シーズンズギフト 牝3 54 横山典弘 1:48.6 1.1/2 3-5-4-4 36.9 3.5 1
3 7 10 ランブリングアレー 牝3 54 浜中俊 1:47.8 ハナ 3-4-3-3 34.4 17.3 5
3 3 3 ノームコア 牝3 54 北村宏司 1:49.5 2 2-2-2-2 35.7 7.4 4
3 6 8 ドロウアカード 牝3 54 武豊 1:49.5 クビ 1-1-1-1 36.1 48.6 7
3 5 10 ウインクルサルーテ 牝3 54 秋山真一 1:49.5 ハナ 8-8-8-8 35.2 96.6 14

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで8頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃1・先5・差2・追2)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 1 2 0 1 2 1 1 2
2着 0 2 0 1 3 1 1 2
3着 0 1 3 0 1 2 3 0

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 3 6 5 7 5 4 6 4

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは11頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは19頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 2 6 1 1
2着 0 1 6 3
3着 1 5 2 2

馬券に絡んだ馬のうち15頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 16 5 10 ハードワーカー 牝3 55 石川裕紀 1:51.5 1.3/4 1-1-1-4 39.1 107.9 12
24 5 6 8 エルフストラック 牝3 55 石川裕紀 1:48.2 ハナ 1-1-1-1 36.2 32.0 9
23 8 1 2 パルティキュリエ 牝3 54 横山武史 1:54.0 1.1/4 1-1-1-2 38.5 7.4 5
22 10 4 4 コルベイユ 牝3 54 勝浦正樹 1:49.7 1/2 1-1-1-1 36.6 63.2 10
21 13 8 15 アビッグチア 牝3 54 嶋田純次 1:50.3 3/4 1-1-1-1 36.9 28.0 11
20 10 4 5 ナリノクリスティー 牝3 54 石川裕紀 1:49.4 1/2 1-1-1-1 38.1 13.2 7
19 1 4 4 コントラチェック 牝3 54 丸山元気 1:47.4 1-1-1-1 34.9 2.8 2
18 8 6 8 モルフェオルフェ 牝3 54 吉田隼人 1:49.8 ハナ 1-1-1-1 36.1 40.1 7
17 3 6 8 ドロウアカード 牝3 54 武豊 1:49.5 クビ 1-1-1-1 36.1 48.6 7
16 1 5 9 エンジェルフェイス 牝3 54 福永祐一 1:49.3 1-1-1-1 35.6 2.9 1

過去10年間で逃げ切った馬は2頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 12.4 – 23.6 – 35.5 – 47.8 – 60.1 (35.5-35.4) 芝 : 良  先追差 逃3頭 先5頭
24 12.5 – 24.0 – 36.1 – 48.2 – 60.0 (36.1-36.0) 芝 : 良  差差追 逃1頭 先8頭
23 12.8 – 24.7 – 37.6 – 50.2 – 62.6 (37.6-37.7) 芝 : 不良 追追先 逃1頭 先4頭
22 12.8 – 24.7 – 36.9 – 49.1 – 61.3 (36.9-35.4) 芝 : 良  先先先 逃1頭 先6頭
21 12.6 – 24.8 – 37.4 – 49.7 – 61.8 (37.4-35.8) 芝 : 良  先差追 逃3頭 先2頭
20 12.6 – 24.1 – 35.8 – 47.6 – 59.2 (35.8-36.9) 芝 : 良  先差先 逃4頭 先4頭
19 12.7 – 24.6 – 36.6 – 48.7 – 60.5 (36.6-34.9) 芝 : 良  逃差先 逃3頭 先8頭
18 12.6 – 24.4 – 36.8 – 49.4 – 61.5 (36.8-35.5) 芝 : 良  先差先 逃1頭 先3頭
17 12.6 – 24.5 – 36.5 – 48.8 – 61.1 (36.5-35.3) 芝 : 良  先追逃 逃1頭 先5頭
16 12.7 – 24.6 – 36.8 – 49.3 – 61.5 (36.8-35.6) 芝 : 良  逃差差 逃2頭 先5頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 10 0 0 0 0
2着 10 0 0 0 0
3着 10 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 8 2
2着 0 0 0 8 2
3着 0 0 0 8 2

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

キズナ
ドゥラメンテ
ハービンジャー
キングカメハメハ
ルーラーシップ
キズナ
ディープインパクト
ディープインパクト
ディープインパクト
キングカメハメハ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 7 1 0 0 1

過去開催基本情報

平均頭数14頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/03/22 2中山7 16 芝1800
2024/03/16 2中山7 12 芝1800
2023/03/18 2中山7 16 芝1800
2022/03/21 2中山8 12 芝1800
2021/03/20 2中山7 16 芝1800
2020/03/20 2中山7 14 芝1800
2019/03/16 2中山7 13 芝1800
2018/03/17 2中山7 13 芝1800
2017/03/20 2中山8 13 芝1800
2016/03/21 2中山8 16 芝1800

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2025/02/09 1東京4 ゆりかもめ賞(1勝クラス)
2024/01/13 1中山4 菜の花賞(1勝クラス)
2023/02/26 2中山2 デイジー賞(1勝クラス)
2022/02/13 1阪神2 こぶし賞(1勝クラス)
2021/01/11 1中山4 フェアリーS(GIII)
2020/02/02 2京都2 3歳新馬
2019/01/20 1中山7 菜の花賞(500万下)
2018/01/27 2京都1 3歳未勝利
2017/02/19 2京都8 つばき賞(500万下)
2016/02/27 1阪神1 3歳未勝利

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
ゆりかもめ賞(1勝クラス) 11 8 11 10.4 6 6 戸崎圭太 55 芝2400
菜の花賞(1勝クラス) 12 6 8 2.4 1 5 ルメール 55 芝1600
デイジー賞(1勝クラス) 9 6 6 6.8 4 1 菅原明良 54 芝1800
こぶし賞(1勝クラス) 6 5 5 1.7 1 1 坂井瑠星 54 芝1600
フェアリーS(GIII) 16 8 15 20.8 8 2 丸田恭介 54 芝1600
3歳新馬 14 4 5 9.0 6 1 藤井勘一 54 芝2000
菜の花賞(500万下) 9 4 4 1.4 1 1 ルメール 54 芝1600
3歳未勝利 13 4 4 1.2 1 1 M.デム 54 芝1800
つばき賞(500万下) 9 7 7 1.3 1 1 川田将雅 54 芝1800
3歳未勝利 16 4 8 1.6 1 1 川田将雅 54 芝1800

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

7 - 6 - 2 - 8

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 1 0 0 4
川田将雅 1 1 0 2
坂井瑠星 0 0 0 2
丹内祐次 0 0 1 2
横山和生 0 0 0 5
横山武史 0 0 1 4
西村淳也 0 0 1 1
岩田望来 0 1 0 1
佐々木大 0 0 0 1
ルメール 0 0 1 4
武豊 0 0 1 2
菅原明良 0 0 0 2
横山典弘 0 0 1 4
三浦皇成 0 1 0 8
岩田康誠 1 0 0 4
丸山元気 1 0 0 3
津村明秀 1 1 1 5
田辺裕信 0 0 0 5
大野拓弥 0 0 0 5
池添謙一 0 0 0 4
M.デム 2 1 0 4
浜中俊 0 0 1 1
北村宏司 0 0 1 3
吉原寛人 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 4 7 6 89
関西 6 3 4 51
地方 0 0 0 1

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む