ダイヤモンドステークス 過去データ 傾向【東京・芝3400mコース特徴】

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ダイヤモンドステークス(2026/02/21・4歳以上・ハンデ・東京・芝3400m・G3)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

東京:10回 
3400m:10回 
02月:10回 


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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 4 3 0 1 0
2着 2 1 1 0 1
3着 1 3 2 0 1
人気 6 7 8 9 X
1着 0 1 0 0 1
2着 1 0 1 0 3
3着 1 0 1 0 1

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで8頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が20頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の66パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は4.2.1.3

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 4 8 ヘデントール 牡4 57 戸崎圭太 3:32.2 5-5-5-1 34.9 1.9 1
2 7 8 サリエラ 牝5 55.5 ルメール 3:30.2 クビ 4-3-3-3 33.9 2.6 1
3 1 2 シルブロン 牡5 55 ルメール 3:29.5 2 11-10-9-6 36.0 3.1 1
9 6 10 レクセランス 牡5 55 横山武史 3:31.4 クビ 10-9-5-4 35.9 3.7 1
2 2 3 オーソリティ 牡4 56 川田将雅 3:31.2 クビ 5-3-4-3 34.8 2.9 1
7 4 7 タガノディアマンテ 牡4 55 川田将雅 3:33.3 1.1/4 16-16-16-15 39.2 2.1 1
1 8 10 ユーキャンスマイル 牡4 54 岩田康誠 3:31.5 6-7-8-9 33.4 1.7 1
1 8 14 フェイムゲーム セ8 58.5 ルメール 3:31.6 10-9-9-8 35.3 2.7 1
1 7 12 アルバート 牡6 58 ムーア 3:35.2 10-11-11-12 33.4 2.1 1
4 4 7 タンタアレグリア 牡4 55 蛯名正義 3:39.5 1.1/4 7-7-6-3 38.4 4.2 1

単勝1番人気の勝率はまあまあですね。ある程度の信頼度はありそうです。今回の1番人気が例年と比べて強いのか弱いのか、そういう視点で見比べてみるのも良いかも知れません。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ると平均以上のデータで優秀なので、複勝やワイド・三連系の軸馬としてはそれなりの信頼度がある場合が多そう。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が3頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 190 130
1,100
600
11,420 3,050
1,160
16,030
14,470 55,370 209,810
2024 310 120
120
140
530 230
270
280
1,140 820 3,670
2023 370 160
1,140
150
18,950 4,700
290
4,390
26,040 17,300 121,000
2022 400 190
1,270
320
16,670 5,730
890
11,810
23,130 73,340 317,940
2021 1,720 330
140
140
2,520 950
1,100
270
7,360 3,050 28,150
2020 32,550 4,680
310
210
128,730 27,710
21,150
1,140
351,880 258,470 3,555,600
2019 170 110
680
210
4,750 1,380
320
3,980
6,920 8,630 40,420
2018 270 140
230
260
1,030 470
580
1,170
1,630 3,460 12,630
2017 210 110
350
150
2,040 760
210
1,060
2,660 1,870 9,850
2016 680 230
250
340
3,300 1,400
1,380
1,660
6,000 11,180 58,400

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 4 8 ヘデントール 牡4 57 戸崎圭太 3:32.2 5-5-5-1 34.9 1.9 1
1 8 9 テーオーロイヤル 牡6 58.5 菱田裕二 3:30.2 5-5-5-5 33.7 3.1 2
1 2 4 ミクソロジー 牡4 56 西村淳也 3:29.1 7-9-9-10 35.4 3.7 2
1 6 9 テーオーロイヤル 牡4 54 菱田裕二 3:30.1 4-4-3-3 34.8 4.0 2
1 5 10 グロンディオーズ 牡6 54 三浦皇成 3:31.2 7-6-7-7 34.5 17.2 7
1 8 16 ミライヘノツバサ 牡7 54 木幡巧也 3:31.2 10-10-10-10 37.4 325.5 16
1 8 10 ユーキャンスマイル 牡4 54 岩田康誠 3:31.5 6-7-8-9 33.4 1.7 1
1 8 14 フェイムゲーム セ8 58.5 ルメール 3:31.6 10-9-9-8 35.3 2.7 1
1 7 12 アルバート 牡6 58 ムーア 3:35.2 10-11-11-12 33.4 2.1 1
1 5 10 トゥインクル 牡5 54 勝浦正樹 3:37.8 9-9-3-1 37.1 6.8 4

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、8割は上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、ある程度は上位人気馬の信頼度が高そうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃0・先3・差4・追3)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 3 5 ジャンカズマ 牡7 54 野中悠太 3:32.9 4 2-2-2-2 35.4 88.2 12
2 7 8 サリエラ 牝5 55.5 ルメール 3:30.2 クビ 4-3-3-3 33.9 2.6 1
2 3 5 ヒュミドール セ7 56 田辺裕信 3:29.2 クビ 5-5-7-6 35.7 77.5 13
2 8 14 ランフォザローゼス セ6 54 田中勝春 3:30.5 2.1/2 11-11-11-11 34.5 57.5 11
2 2 3 オーソリティ 牡4 56 川田将雅 3:31.2 クビ 5-3-4-3 34.8 2.9 1
2 7 14 メイショウテンゲン 牡4 55 池添謙一 3:31.2 ハナ 14-14-13-13 37.2 8.2 3
2 7 8 サンデームーティエ 牡5 50 江田照男 3:31.9 2.1/2 1-1-1-1 34.8 51.1 8
2 1 1 リッジマン 牡5 52 蛯名正義 3:31.9 1.3/4 8-8-7-7 35.7 7.5 5
2 3 4 ラブラドライト セ8 51 酒井学 3:35.4 1.1/4 3-2-2-2 34.5 28.4 6
2 8 16 フェイムゲーム 牡6 58.5 三浦皇成 3:38.5 4 12-11-13-8 37.0 5.6 2

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで5頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃1・先5・差1・追3)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 5 9 ヴェルミセル 牝5 53 川又賢治 3:33.2 1.1/2 12-13-10-9 35.1 33.1 10
3 5 5 ワープスピード 牡5 56 菅原明良 3:30.4 1.1/4 7-7-7-7 33.7 5.0 3
3 1 2 シルブロン 牡5 55 ルメール 3:29.5 2 11-10-9-6 36.0 3.1 1
3 4 6 トーセンカンビーナ 牡6 55 石川裕紀 3:30.6 1/2 13-13-11-11 34.6 12.6 5
3 7 13 ポンデザール 牝6 54 ルメール 3:32.1 5 11-10-10-9 35.3 3.6 2
3 1 1 オセアグレイト 牡4 54 野中悠太 3:32.0 5 4-4-2-2 38.7 4.9 2
3 2 2 カフェブリッツ 牡6 54 蛯名正義 3:32.1 1.1/4 3-3-3-2 34.7 8.4 3
3 4 6 ソールインパクト 牡6 54 福永祐一 3:32.1 1.1/4 6-7-7-3 36.0 11.7 6
3 5 8 カフジプリンス 牡4 54 川田将雅 3:35.6 1.1/4 6-5-5-5 34.3 3.6 2
3 2 3 ファタモルガーナ セ8 56 内田博幸 3:39.3 5 10-9-11-11 37.5 14.2 8

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで7頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃0・先2・差3・追5)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 0 1 0 1 2 1 1 4
2着 1 1 3 0 0 0 3 2
3着 2 2 0 2 3 0 1 0

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 4 4 3 5 6 8 5 5

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは13頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは17頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 0 3 4 3
2着 1 5 1 3
3着 0 2 3 5

馬券に絡んだ馬のうち11頭が逃げ・先行タイプの馬で、あまり逃げ・先行馬が残れておらず、有利とは言えない傾向があるレースだと言えますね。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 8 2 4 セイウンプラチナ 牡6 54 内田博幸 3:34.3 1/2 1-1-1-2 36.9 85.7 11
24 10 2 2 ヒュミドール セ8 56 石橋脩 3:33.0 クビ 1-1-1-1 37.1 38.6 8
23 16 8 15 ウインキートス 牝6 55 横山和生 3:34.2 1-1-2-2 41.2 19.4 6
22 8 1 1 グレンガリー セ7 54 大野拓弥 3:31.4 1.1/4 1-1-1-1 36.8 91.9 13
21 11 3 6 ブラックマジック 牡4 54 石橋脩 3:33.5 3/4 1-1-1-2 37.4 12.4 4
20 12 2 4 ロサグラウカ 牝5 52 丸山元気 3:34.3 クビ 1-1-1-1 41.2 37.6 9
19 2 7 8 サンデームーティエ 牡5 50 江田照男 3:31.9 2.1/2 1-1-1-1 34.8 51.1 8
18 11 7 12 グランアルマダ 牡6 54 三浦皇成 3:35.4 7 1-1-1-2 39.6 57.0 10
17 13 3 5 キングルアウ 牡5 51 吉田豊 3:37.8 8 1-1-1-1 37.0 41.6 9
16 8 7 13 ネオブラックダイヤ 牡8 54 秋山真一 3:41.2 3/4 1-1-1-2 40.5 23.0 9

過去10年間で逃げ切った馬はおらず、かなり逃げ馬には厳しいレースだと言えます。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 13.2 – 25.0 – 37.8 – 50.8 – 63.6 (37.8-34.9) 芝 : 良  先先追 逃2頭 先2頭
24 13.2 – 24.2 – 35.9 – 48.7 – 61.2 (35.9-34.3) 芝 : 良  先先差 逃1頭 先1頭
23 13.1 – 25.0 – 37.8 – 50.5 – 62.7 (37.8-36.2) 芝 : 良  差先追 逃1頭 先1頭
22 13.0 – 24.7 – 37.1 – 49.6 – 61.6 (37.1-35.5) 芝 : 良  先追追 逃1頭 先4頭
21 13.3 – 25.6 – 38.2 – 51.1 – 63.8 (38.2-35.1) 芝 : 良  差先追 逃3頭 先1頭
20 13.2 – 25.2 – 37.3 – 49.9 – 62.6 (37.3-38.1) 芝 : 良  追追先 逃3頭 先2頭
19 13.3 – 24.9 – 36.8 – 49.1 – 62.1 (36.8-34.4) 芝 : 良  差逃先 逃2頭 先2頭
18 13.0 – 24.7 – 36.9 – 49.6 – 62.4 (36.9-35.8) 芝 : 良  追差差 逃1頭 先4頭
17 12.9 – 25.3 – 38.3 – 51.3 – 64.3 (38.3-34.4) 芝 : 良  追先差 逃2頭 先2頭
16 13.2 – 25.6 – 38.2 – 50.7 – 63.0 (38.2-37.1) 芝 : 稍重 差追追 逃2頭 先4頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 4 1 3 1
2着 0 2 2 1 1
3着 0 2 2 3 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 1 0 0
3着 0 0 1 1 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 5 0
2着 0 1 0 1 2
3着 0 0 1 5 2

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 1 1 2 0 0
2着 1 0 1 0 0
3着 1 0 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

ルーラーシップ
リオンディーズ
オルフェーヴル
リオンディーズ
ルーラーシップ
ドリームジャーニー
キングカメハメハ
ハーツクライ
アドマイヤドン
ステイゴールド

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 2 4 0 0 2

過去開催基本情報

平均頭数14頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/02/22 1東京7 16 芝3400
2024/02/17 1東京7 10 芝3400
2023/02/18 1東京7 16 芝3400
2022/02/19 1東京7 14 芝3400
2021/02/20 1東京7 16 芝3400
2020/02/22 1東京7 16 芝3400
2019/02/16 1東京7 10 芝3400
2018/02/17 1東京7 14 芝3400
2017/02/18 1東京7 15 芝3400
2016/02/20 1東京7 16 芝3400

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/10/20 5京都6 菊花賞(GI)
2023/12/02 5中山1 ステイヤーズS(GII)
2023/01/05 1中京1 万葉S(OP)
2021/11/20 5阪神5 尼崎S(3勝クラス)
2020/12/12 3中京3 中日新聞杯(GIII)
2020/02/01 1東京1 白富士S(L)
2019/01/06 1京都2 万葉S(OP)
2017/12/02 5中山1 ステイヤーズS(GII)
2016/12/25 5中山9 有馬記念(GI)
2016/01/05 1京都1 万葉S(OP)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
菊花賞(GI) 18 8 16 7.1 4 2 戸崎圭太 57 芝3000
ステイヤーズS(GII) 16 6 11 5.6 2 2 浜中俊 57 芝3600
万葉S(OP) 16 8 15 3.0 1 1 西村淳也 53 芝3000
尼崎S(3勝クラス) 11 8 11 2.2 1 1 菱田裕二 55 芝2400
中日新聞杯(GIII) 18 6 11 6.0 3 5 ルメール 54 芝2000
白富士S(L) 14 6 10 265.8 14 8 木幡巧也 56 芝2000
万葉S(OP) 9 6 6 1.5 1 2 武豊 53 芝3000
ステイヤーズS(GII) 10 2 2 4.6 2 2 ボウマン 57 芝3600
有馬記念(GI) 16 8 15 68.0 10 7 戸崎圭太 57 芝2500
万葉S(OP) 11 6 7 2.3 1 5 浜中俊 55 芝3000

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

3 - 2 - 7 - 4

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 1 0 0 7
川田将雅 0 1 1 3
横山和生 0 0 0 3
横山武史 0 0 0 4
西村淳也 1 0 0 1
岩田望来 0 0 0 1
鮫島克駿 0 0 0 1
藤岡佑介 0 0 0 1
ルメール 1 1 2 4
菅原明良 0 0 1 2
横山典弘 0 0 0 3
三浦皇成 1 1 0 5
岩田康誠 1 0 0 1
団野大成 0 0 0 1
丸山元気 0 0 0 2
津村明秀 0 0 0 3
田辺裕信 0 1 0 9
大野拓弥 0 0 0 7
池添謙一 0 1 0 2
M.デム 0 0 0 3
浜中俊 0 0 0 1
北村宏司 0 0 0 6

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 5 7 6 73
関西 5 3 4 70

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