ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス 過去データ 傾向 予想のヒント

うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークスは京都競馬場の芝2000mで行われる重賞競走です。ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス過去10年間の配当・人気・枠順・脚質・馬齢・前走・ローテーション・血統・騎手などのデータを分析して、競馬予想に役立つ傾向を探ります。

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コース特徴

人気・配当傾向

1番人気

単勝1番人気の成績は5.2.1.2(重賞格付け以前の京都2歳S時代も含む)

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
4 5 5 グロリアムンディ 牡2 55 福永祐一 2:02.0 1 8-7-9-9 35.1 3.8 1
1 8 8 マイラプソディ 牡2 55 武豊 2:01.5 7-7-5-3 35.9 1.5 1
1 1 1 クラージュゲリエ 牡2 55 モレイラ 2:01.5 6-7-7-5 33.8 2.8 1
2 2 2 タイムフライヤー 牡2 55 C.デム 2:01.6 アタマ 3-3-3-3 34.2 1.7 1
2 8 9 ヴァナヘイム 牡2 55 シュタル 2:02.8 1.1/4 5-4-6-4 34.1 3.0 1
3 3 3 アドマイヤエイカン 牡2 55 岩田康誠 2:01.5 1.1/4 8-8-7-5 33.9 2.9 1
7 7 7 ティルナノーグ 牡2 55 武豊 2:05.5 1.1/2 7-7-6-6 35.2 1.5 1
1 8 9 トーセンスターダム 牡2 55 武豊 2:00.8 8-8-7-6 33.6 1.5 1
1 1 1 エピファネイア 牡2 55 福永祐一 2:03.0 2-2-4-3 33.7 1.2 1
1 4 4 トリップ 牡2 55 岩田康誠 2:01.5 7-7-7-6 34.7 1.6 1

こんな感じ。

波乱度

どちらかと言えば平穏な決着が多いレースだと言えます。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 枠連 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2020 440 140
150
330
610 710 300
990
1,210
1,630 4,420 18,890
2019 150 100
100
130
150 170 120
180
250
240 310 640
2018 280 120
140
130
810 730 270
220
350
1,300 720 3,840
2017 480 130
110
190
400 380 190
620
320
1,000 1,180 5,450
2016 380 150
130
220
490 670 270
790
760
1,360 2,360 7,450
2015 600 210
240
140
2,660 2,330 860
400
470
4,220 2,000 14,300
2014 1,950 810
310
680
3,880 870
1,510
710
10,660 8,430 68,280
2013 150 110
270
220
890 1,110 450
330
1,040
1,200 2,220 6,060
2012 120 110
620
350
2,350 2,140 760
480
5,190
2,450 8,620 24,190
2011 160 110
1,080
510
5,530 5,170 1,620
830
8,910
6,900 23,940 95,810
2010 6,210 900
340
110
18,190 23,440 4,350
1,620
440
46,360 14,820 212,390

こんな感じ。

枠順・脚質傾向

枠順の傾向を見てみると、若干内枠の方が馬券に絡む率は高いですね。

枠番 1枠 2枠 3枠 4枠 5枠 6枠 7枠 8枠
優劣 優勢 劣勢

脚質の傾向を見てみると、逃げ・先行タイプが馬券に絡む率が高いのですが、過去10年間で逃げ馬は1回も逃げ切ってはいないので、少し気になるところですね。

脚質 逃げ 先行 差し 追込
優劣 優勢 優勢 劣勢 劣勢

京都競馬場の芝2000mコースについては、京都芝2000m特徴でも書いているので、良かったら参考にしてみてください。

※今年は阪神芝2000m特徴

予想のヒント

前走が新馬戦で今回が2走目…という馬も多く、そして馬券に絡む馬もそういう馬は多いため、前走までの戦績だけを見ていても予想の根拠を見つけづらいレースです。

武と福永がやたら相性の良いレースであるという事以外は、ノーザンファームの生産馬が強いというぐらいしか傾向らしい傾向は見つけられていません。

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