マーメイドステークス 過去データ 傾向 予想のヒント

うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

マーメイドステークスは阪神競馬場の芝2000mで行われる牝馬限定重賞です。マーメイドステークス過去10年間の配当・人気・枠順・脚質・馬齢・前走・ローテーション・血統・騎手などのデータを分析して、競馬予想に役立つ傾向を探ります。

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コース特徴

人気・配当傾向

1番人気

単勝1番人気は2.1.1.6

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
5 4 7 エアジーン 牝4 52 川田将雅 2:01.6 3/4 11-11-11-11 35.7 4.2 1
4 2 4 センテリュオ 牝4 54 北村友一 2:00.7 1.3/4 14-13-13-12 35.2 4.6 1
6 3 5 レイホーロマンス 牝5 52 岩崎翼 1:59.8 1.1/4 13-13-13-14 35.1 6.0 1
9 5 5 トーセンビクトリー 牝5 56 武豊 2:00.2 3/4 3-3-3-5 35.4 4.8 1
4 8 13 シュンドルボン 牝5 56 田辺裕信 1:59.4 クビ 11-11-9-3 35.4 4.8 1
2 6 12 マリアライト 牝4 53 蛯名正義 2:00.6 3/4 10-11-7-5 34.4 3.5 1
1 8 13 ディアデラマドレ 牝4 53 藤岡康太 1:59.4 8-8-7-7 33.9 3.3 1
3 5 7 アロマティコ 牝4 54 浜中俊 1:59.5 クビ 13-13-13-11 34.1 2.8 1
1 3 3 グルヴェイグ 牝4 53 ウィリア 1:59.9 5-5-7-5 35.9 2.3 1
7 1 1 アスカトップレディ 牝4 53 浜中俊 2:01.1 クビ 4-4-4-4 35.4 3.5 1

こんな感じ。

波乱度

ハンデ戦という事もあって荒れる決着の年の方が多いですね。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 枠連 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2020 1,470 430
270
290
2,130 8,070 2,460
1,990
1,350
14,890 18,460 125,270
2019 1,420 500
950
410
1,530 19,380 5,520
2,480
3,840
33,680 56,780 391,310
2018 1,710 510
400
290
5,000 10,840 3,150
2,410
2,190
22,350 35,680 263,970
2017 570 190
160
250
1,200 1,270 450
790
600
2,600 2,870 14,720
2016 1,080 370
370
310
2,390 6,030 1,870
2,170
2,240
11,720 24,090 147,190
2015 1,560 430
160
430
1,200 3,650 1,570
3,210
1,640
8,740 22,750 151,990
2014 330 150
1,290
180
9,800 12,920 3,560
380
5,020
17,650 18,630 127,050
2013 1,240 440
660
150
1,000 18,390 5,150
990
1,840
31,970 19,330 193,030
2012 230 140
330
500
800 1,720 720
1,320
2,350
2,320 12,930 45,350
2011 560 220
400
1,800
2,110 3,490 1,500
8,290
11,400
6,450 93,350 425,710

こんな感じ。

枠順・脚質傾向

枠順の傾向を見てみると、1枠か外枠が有利な傾向で、牝馬という事もあってか間に挟まれて揉まれやすい枠ほど良い結果にはつながっていないように見受けられます。

枠番 1枠 2枠 3枠 4枠 5枠 6枠 7枠 8枠
優劣 優勢 劣勢 優勢

脚質の傾向を見てみると、逃げ馬の逃げ粘りがわりと多いものの、先行から追い込みまで大差なく馬券に絡んでいて、一概にどの脚質が有利というような傾向は出ていませんね。

脚質 逃げ 先行 差し 追込
優劣 そんなの関係ねぇ

阪神競馬場の芝2000mについては阪神 芝2000m 特徴でも詳しく書いているので、良かったら参考にしてみてください。

予想のヒント

過去10年間歴代の馬券に絡んだ馬たちの前走を見てみても、1000万クラスもあれば1600万クラスもいて、オープン重賞G1まで多彩で掴みどころはまるで無い。

ただ前走の距離に注目してみると芝2000mと芝1800mに出走していた馬が多く馬券に絡んでいて、極端に距離の延長短縮をした馬はややマイナス材料。

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