昇竜ステークス 過去データ 傾向 予想のヒント

うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

昇竜ステークスは中京競馬場のダート1400mで行われるオープン特別競走です。昇竜ステークス過去10年間の配当・人気・枠順・脚質・馬齢・前走・ローテーション・血統・騎手などのデータを分析して、競馬予想に役立つ傾向を探ります。

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コース特徴

人気・配当傾向

1番人気

単勝1番人気は3.0.1.6です。

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 7 7 テイエムサウスダン 牡3 57 M.デム 1:23.8 2-2 37.2 3.6 1
12 4 4 ケイアイターコイズ 牡3 56 藤懸貴志 1:25.7 3 1-1 39.5 2.6 1
4 7 9 イダペガサス 牡3 56 ルメール 1:25.3 5 5-6 38.5 2.1 1
3 5 5 シゲルベンガルトラ 牡3 56 鮫島克駿 1:25.4 クビ 7-8 36.7 3.9 1
1 8 15 ダノンフェイス 牡3 56 石橋脩 1:24.4 5-5 37.1 3.6 1
4 8 12 アジアンテースト 牡3 56 バルジュ 1:24.9 2 3-3 38.0 1.8 1
12 6 9 メイショウシンシア 牡3 56 武幸四郎 1:25.7 3/4 10-7 37.0 4.0 1
1 1 2 クリソライト 牡3 56 北村友一 1:51.6 9-10-8-5 36.8 2.6 1
4 7 13 タイセイシュバリエ 牡3 56 藤岡康太 1:23.5 クビ 3-3 37.4 4.6 1
8 7 13 シルクシュナイダー 牡3 56 武豊 1:23.8 クビ 11-11 36.0 3.9 1

こんな感じ。

波乱度

どちらかと言えば穴党向きな波乱の決着が多いと言えますね。ただいつもの年と出走メンバーの質が違ったりすれば、その場合は必ずしも過去の傾向通りになるとは限りません。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 枠連 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2020 360 180
360
320
2,250 2,720 980
1,040
1,600
4,260 7,530 32,810
2019 650 210
520
360
4,710 9,490 2,310
1,460
4,160
14,770 39,610 217,490
2018 6,260 1,120
230
150
280 21,760 5,610
2,130
710
49,030 23,830 280,120
2017 3,120 530
180
160
8,430 6,990 1,950
1,670
400
14,360 7,990 68,580
2016 360 170
550
210
1,110 5,390 1,650
540
2,640
9,830 12,060 66,810
2015 340 160
280
300
2,160 2,450 510
570
1,100
3,370 5,350 24,780
2014 1,500 660
1,520
460
3,090 26,990 4,840
3,850
8,210
44,480 141,650 870,290
2013 260 130
150
190
460 470 240
380
450
810 1,120 3,720
2012 550 180
200
210
840 1,410 610
810
930
2,810 3,920 17,830
2011 450 190
190
480
420 1,440 670
1,530
1,410
2,670 7,920 37,940

こんな感じ。

枠順・脚質傾向

中京競馬場の改修後は1枠以外の内枠馬があまり馬券に絡めていないので、そのあたりは考慮した方が良いかも知れません。

脚質の傾向を見てみると、ダートという事もあってあまり後方から強烈な末脚で追い込みが決まるのは少なめ。ダートと芝の違いについてはダート競馬必勝法を参考にするとよく分かると思います。

コース特徴:中京 ダート1400m 傾向

予想のヒント

関西馬優勢。

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