愛知杯 過去10年データ傾向・予想

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愛知杯(2026/03/22・4歳以上・別定・中京・芝1400m・G3)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:中京芝1400m特徴

中京:8回 小倉:2回 
1400m:1回 2000m:9回 
01月:9回 03月:1回 


予想精度が高すぎる!との声が殺到の競馬予想note

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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 3 1 0 0 0
2着 1 0 2 0 2
3着 2 2 0 2 0
人気 6 7 8 9 X
1着 1 1 2 1 1
2着 1 1 1 0 2
3着 2 0 1 0 1

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで4頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が15頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の50パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は3.1.2.4

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 5 9 カピリナ 牝4 55 戸崎圭太 1:20.4 アタマ 6-8 35.3 4.5 1
1 7 12 ミッキーゴージャス 牝4 54 川田将雅 1:57.9 10-10-4-2 35.5 2.0 1
1 2 3 アートハウス 牝4 55 川田将雅 2:03.1 3-3-3-3 33.9 3.9 1
11 3 6 アンドヴァラナウト 牝4 55 松山弘平 2:01.6 クビ 5-5-6-5 35.1 2.9 1
11 3 5 センテリュオ 牝6 56 ルメール 2:00.1 クビ 14-15-15-16 36.3 4.0 1
5 1 2 センテリュオ 牝5 55 ルメール 2:02.0 4 15-15-12-12 36.7 2.9 1
2 7 11 ノームコア 牝4 55 ルメール 2:00.1 1/2 9-10-10-10 33.5 3.0 1
3 4 7 マキシマムドパリ 牝6 56 藤岡佑介 2:00.4 1.1/4 11-11-10-11 34.4 4.4 1
1 6 11 マキシマムドパリ 牝5 53 岩田康誠 2:01.4 10-10-11-11 35.0 5.0 1
8 8 16 シュンドルボン 牝5 54 大野拓弥 1:59.4 ハナ 5-4-4-5 36.1 4.0 1

単勝1番人気の勝率は平均的で、そこそこの信頼度はありそうですね。ただ、平均的だからこそ1番人気を買うべきか、消すべきか、そこが悩ましくもあるわけですが。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が3頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2025 2,550 510
270
180
9,330 1,780
2,070
840
20,950 14,770 135,440
2024 200 120
310
180
2,620 780
350
870
3,370 3,220 15,950
2023 390 160
340
180
3,900 1,290
460
1,120
6,120 5,500 32,220
2022 1,270 370
270
380
4,360 1,260
2,230
1,790
9,420 21,540 124,940
2021 630 230
310
470
3,470 1,380
1,890
2,380
6,170 19,070 79,590
2020 2,460 680
360
920
12,500 3,490
6,090
4,900
26,880 91,350 598,880
2019 3,180 530
150
230
4,600 1,500
2,790
520
15,040 9,010 99,140
2018 1,160 380
610
180
13,120 4,130
1,100
1,820
22,260 16,650 121,160
2017 500 190
570
360
7,450 2,460
870
3,480
13,050 20,920 120,440
2016 2,190 780
440
260
15,570 5,100
3,350
2,100
29,510 48,950 345,200

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 8 16 ワイドラトゥール 牝4 55 北村友一 1:20.2 15-13 34.6 25.5 10
1 7 12 ミッキーゴージャス 牝4 54 川田将雅 1:57.9 10-10-4-2 35.5 2.0 1
1 2 3 アートハウス 牝4 55 川田将雅 2:03.1 3-3-3-3 33.9 3.9 1
1 1 1 ルビーカサブランカ 牝5 52 武豊 2:01.0 11-11-11-9 34.2 12.7 7
1 8 18 マジックキャッスル 牝4 54 戸崎圭太 1:58.7 11-11-10-8 35.4 6.3 2
1 3 5 デンコウアンジュ 牝7 56 柴田善臣 2:01.1 11-11-11-7 36.1 24.6 9
1 4 5 ワンブレスアウェイ 牝6 54 津村明秀 2:00.0 4-4-4-4 33.9 31.8 8
1 5 10 エテルナミノル 牝5 54 四位洋文 2:00.1 5-5-5-3 34.7 11.6 6
1 6 11 マキシマムドパリ 牝5 53 岩田康誠 2:01.4 10-10-11-11 35.0 5.0 1
1 2 4 バウンスシャッセ 牝5 55.5 田辺裕信 1:58.8 15-16-15-15 35.0 21.9 8

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、1番人気~5番人気まで買っても4割しかカバーできておらず、かなり波乱度の高いレースだと言えそうです。

枠番で見てみると、勝ち馬の頭数は内外比べて同じ程度なので、極端な枠順の有利不利は無いかも知れません。1着になった馬の脚質は(逃0・先3・差0・追7)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 3 6 シングザットソング 牝5 56 斎藤新 1:20.4 1.1/2 10-9 35.2 7.1 3
2 3 3 タガノパッション 牝6 53 菱田裕二 1:58.0 1/2 7-8-9-6 35.4 20.9 8
2 7 13 アイコンテーラー 牝5 53 菱田裕二 2:03.4 1.3/4 2-2-2-2 34.5 14.9 7
2 2 4 マリアエレーナ 牝4 53 坂井瑠星 2:01.0 アタマ 2-2-3-5 34.5 7.0 3
2 7 14 ランブリングアレー 牝5 54 福永祐一 1:58.7 クビ 8-9-9-8 35.4 10.1 6
2 3 6 アルメリアブルーム 牝6 53 武豊 2:01.1 クビ 9-9-6-6 36.4 11.9 5
2 7 11 ノームコア 牝4 55 ルメール 2:00.1 1/2 9-10-10-10 33.5 3.0 1
2 4 8 レイホーロマンス 牝5 51 岩崎翼 2:00.2 1/2 13-14-13-12 34.0 25.1 11
2 3 4 サンソヴール 牝6 52 津村明秀 2:01.6 1.1/2 2-2-2-2 36.2 27.9 10
2 7 15 リーサルウェポン 牝5 50 川島信二 1:59.0 1.1/4 11-8-11-11 35.4 13.8 5

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで5頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃0・先3・差4・追3)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 5 9 カピリナ 牝4 55 戸崎圭太 1:20.4 アタマ 6-8 35.3 4.5 1
3 2 2 コスタボニータ 牝5 55 鮫島克駿 1:58.1 3/4 4-4-4-4 35.7 6.3 2
3 2 2 マリアエレーナ 牝5 56.5 松山弘平 2:03.6 1.1/4 3-3-3-3 34.4 4.4 2
3 6 12 デゼル 牝5 55.5 川田将雅 2:01.0 クビ 11-12-11-9 34.2 10.7 6
3 2 4 ウラヌスチャーム 牝6 54 岩田康誠 1:59.2 3 17-17-17-18 35.2 14.8 8
3 2 3 レイホーロマンス 牝7 52 酒井学 2:01.2 クビ 7-7-6-5 36.5 40.4 11
3 5 8 ランドネ 牝4 53 戸崎圭太 2:00.1 クビ 1-1-1-1 34.4 7.7 4
3 4 7 マキシマムドパリ 牝6 56 藤岡佑介 2:00.4 1.1/4 11-11-10-11 34.4 4.4 1
3 1 1 クインズミラーグロ 牝5 53 藤岡康太 2:01.8 1 3-4-3-3 36.2 10.4 6
3 4 7 アースライズ 牝4 53 川須栄彦 1:59.0 アタマ 9-11-9-7 35.5 7.0 4

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃1・先3・差3・追3)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 1 2 1 1 1 1 1 2
2着 0 1 4 1 0 0 4 0
3着 1 4 0 2 2 1 0 0

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 4 5 5 6 5 7 5 3

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは18頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは12頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 0 3 0 7
2着 0 3 4 3
3着 1 3 3 3

馬券に絡んだ馬のうち10頭が逃げ・先行タイプの馬で、あまり逃げ・先行馬が残れておらず、有利とは言えない傾向があるレースだと言えますね。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
25 17 1 1 テイエムスパーダ 牝6 56 川須栄彦 1:22.0 1.1/2 1-1 37.8 75.8 16
24 14 1 1 グランスラムアスク 牝5 53 丸山元気 2:01.1 5 1-1-1-6 39.0 64.5 12
23 4 8 15 アブレイズ 牝6 56 荻野極 2:03.8 3/4 1-1-1-1 35.0 28.8 11
22 5 4 8 アイコンテーラー 牝4 51 亀田温心 2:01.3 3/4 1-1-1-1 35.1 27.9 9
21 10 2 3 ディアンドル 牝5 54 池添謙一 2:00.0 クビ 1-1-1-1 37.7 118.2 18
20 14 2 4 モルフェオルフェ 牝5 53 丹内祐次 2:04.1 2 1-1-1-2 40.0 54.6 14
19 3 5 8 ランドネ 牝4 53 戸崎圭太 2:00.1 クビ 1-1-1-1 34.4 7.7 4
18 7 13 コパノマリーン 牝5 51 井上敏樹 1-1-9-18 37.2 13
17 9 4 7 プリメラアスール 牝5 52 幸英明 2:01.9 アタマ 1-1-1-1 36.6 5.2 2
16 15 8 18 オツウ 牝6 53 松山弘平 2:00.4 2 1-1-1-1 37.5 27.7 11

過去10年間で逃げ切った馬はおらず、かなり逃げ馬には厳しいレースだと言えます。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
25 12.0 – 22.1 – 32.7 – 44.2 – 56.1 (32.7-36.0) 芝 : 良  追追差 逃5頭 先6頭
24 12.2 – 22.6 – 33.5 – 45.5 – 57.4 (33.5-35.8) 芝 : 良  追差先 逃1頭 先5頭
23 13.0 – 24.5 – 37.9 – 51.1 – 63.9 (37.9-34.3) 芝 : 重  先先先 逃1頭 先5頭
22 12.5 – 23.8 – 36.9 – 49.8 – 62.3 (36.9-34.8) 芝 : 良  追先追 逃1頭 先5頭
21 12.3 – 22.5 – 34.3 – 46.3 – 57.9 (34.3-36.4) 芝 : 良  追差追 逃2頭 先7頭
20 12.3 – 23.4 – 35.3 – 47.9 – 60.1 (35.3-37.0) 芝 : 重  追差差 逃4頭 先5頭
19 12.9 – 24.3 – 37.2 – 50.0 – 62.2 (37.2-34.3) 芝 : 良  先差逃 逃2頭 先2頭
18 12.2 – 23.5 – 35.6 – 47.9 – 60.3 (35.6-35.1) 芝 : 良  先追追 逃4頭 先3頭
17 12.9 – 24.5 – 37.2 – 49.5 – 61.6 (37.2-36.1) 芝 : 稍重 追先先 逃3頭 先5頭
16 12.3 – 23.7 – 36.2 – 48.1 – 59.2 (36.2-35.9) 芝 : 良  追追差 逃4頭 先4頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 4 4 1 1
2着 0 2 5 3 0
3着 0 3 4 2 1

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 1 1 4 3
2着 1 1 4 1 1
3着 0 1 3 1 3

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 1 0 0 0 0
2着 1 0 0 0 0
3着 2 0 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

カリフォルニアクローム
ミッキーロケット
スクリーンヒーロー
キングカメハメハ
ディープインパクト
メイショウサムソン
ステイゴールド
エンパイアメーカー
キングカメハメハ
ゼンノロブロイ

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 2 2 0 0 2

過去開催基本情報

平均頭数16頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2025/03/23 2中京4 18 芝1400
2024/01/13 1小倉1 14 芝2000
2023/01/14 1中京5 15 芝2000
2022/01/15 1中京5 16 芝2000
2021/01/16 1中京5 18 芝2000
2020/01/18 1小倉1 16 芝2000
2019/01/26 1中京3 14 芝2000
2018/01/13 1中京1 18 芝2000
2017/01/14 1中京1 15 芝2000
2016/01/16 1中京1 18 芝2000

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2025/01/12 1中京4 淀短距離S(L)
2023/11/11 3京都3 修学院S(3勝クラス)
2022/10/16 4阪神5 秋華賞(GI)
2021/12/12 6阪神4 オリオンS(3勝クラス)
2020/10/18 4京都4 秋華賞(GI)
2019/12/14 5中山5 ターコイズS(GIII)
2018/11/11 5京都4 エリザベス女王杯(GI)
2017/12/16 5中山5 ターコイズS(GIII)
2016/12/25 5阪神9 カウントダウンS(1600万下)
2015/06/14 3阪神4 マーメイドS(GIII)

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
淀短距離S(L) 18 3 6 17.8 5 10 北村友一 55 芝1200
修学院S(3勝クラス) 16 5 9 2.7 1 1 川田将雅 53 芝2000
秋華賞(GI) 16 5 10 6.7 4 5 川田将雅 55 芝2000
オリオンS(3勝クラス) 12 2 2 7.3 4 1 武豊 55 芝2200
秋華賞(GI) 18 6 12 56.9 10 2 大野拓弥 55 芝2000
ターコイズS(GIII) 16 3 5 38.0 11 6 柴田善臣 56 芝1600
エリザベス女王杯(GI) 17 7 14 202.2 13 11 津村明秀 56 芝2200
ターコイズS(GIII) 16 6 11 6.6 4 5 和田竜二 54 芝1600
カウントダウンS(1600万下) 16 8 15 5.6 3 2 幸英明 55 芝2000
マーメイドS(GIII) 16 2 3 8.5 5 15 M.デム 56 芝2000

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

7 - 6 - 4 - 8

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 1 0 2 4
川田将雅 2 0 1 6
坂井瑠星 0 1 0 3
丹内祐次 0 0 0 3
松山弘平 0 0 1 5
横山和生 0 0 0 1
横山武史 0 0 0 1
西村淳也 0 0 0 3
岩田望来 0 0 0 3
鮫島克駿 0 0 1 6
佐々木大 0 0 0 1
藤岡佑介 0 0 1 1
ルメール 0 1 0 5
北村友一 1 0 0 6
武豊 1 1 0 4
岩田康誠 1 0 1 2
幸英明 0 0 0 7
団野大成 0 0 0 2
古川吉洋 0 0 0 1
小沢大仁 0 0 0 1
丸山元気 0 0 0 4
津村明秀 1 1 0 4
田辺裕信 1 0 0 1
大野拓弥 0 0 0 1
池添謙一 0 0 0 4
M.デム 0 0 0 2
斎藤新 0 1 0 2
小牧太 0 0 0 1

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 3 2 3 48
関西 7 8 7 114

私が馬券で勝ち続けている秘密を公開しているので、興味がある人は私が消す前に急いで読んでみてください。⇒今すぐクリックして秘密のテキストを読む