函館2歳ステークス 過去10年データ傾向・予想

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函館2歳ステークス(2025/07/20・2歳・函館・芝1200m・G3)過去10年間の人気データ傾向や枠の有利不利・逃げ馬の強さや有利な脚質・血統データ傾向などを参考に、さらに前走も分析して好走馬を予想していきましょう!

予想記事一覧はこちら!

コース特徴:函館芝1200m特徴

函館:10回 
1200m:10回 
07月:10回 


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人気傾向

まず最初は人気の傾向から見て行きましょう。

人気 1 2 3 4 5
1着 3 2 1 2 0
2着 1 2 2 1 0
3着 0 1 2 2 0
人気 6 7 8 9 X
1着 0 0 0 0 2
2着 1 1 1 0 1
3着 0 0 1 0 4

上記は人気別に着順をカウントした表で、過去10年間の勝ち馬は1番人気~5番人気までで8頭出ています。10番人気以下はXでひとまとめにしています。

勝ち馬の頭数の割合は1~3番人気が順に3:2:1くらいの割合になる事が多く、その割合から大きく離れていると、堅いレースか荒れるレースかを判別する1つの目安になると言えます。

過去10年間の馬券に絡んだ30頭の内、1番人気~5番人気の馬が19頭となっています。馬券に絡んだ馬全体の63パーセントが上位人気から輩出されている事になります。

上記のような数字を意識して、人気サイドを狙うか、または高配当を狙うかの判断に活用すると、あなたの馬券がより当てやすくなるのではないでしょうか。

ちなみに全レースの全体的な目安を知りたい場合は競馬 単勝 人気別 勝率 連対率 複勝率 中央地方データにまとめてあるので、よかったら色々と比較して参考にしてみてください。

1番人気

単勝1番人気は3.1.0.6

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 5 7 サトノカルナバル 牡2 55 佐々木大 1:09.2 4-4 34.8 3.4 1
8 7 13 ベルパッション 牝2 55 松田大作 1:12.9 1 8-6 37.4 3.9 1
8 4 5 スプレモフレイバー 牡2 54 吉田隼人 1:12.7 2.1/2 2-2 38.1 3.5 1
7 4 4 ポメランチェ 牝2 54 藤岡佑介 1:10.6 1 1-1 36.9 2.2 1
13 8 15 モンファボリ 牝2 54 武豊 1:10.6 ハナ 2-2 36.9 1.5 1
5 2 3 レッドヴェイパー 牝2 54 北村友一 1:09.9 3/4 10-10 35.3 2.8 1
9 6 11 ナンヨーイザヨイ 牡2 54 岩田康誠 1:10.1 3/4 9-11 35.5 3.5 1
1 6 11 カシアス 牡2 54 浜中俊 1:10.0 5-5 34.8 3.0 1
2 3 6 モンドキャンノ 牡2 54 戸崎圭太 1:09.3 1/2 5-4 35.4 1.8 1
1 5 9 ブランボヌール 牝2 54 岩田康誠 1:10.6 9-5 35.7 3.2 1

単勝1番人気の勝率は平均的で、そこそこの信頼度はありそうですね。ただ、平均的だからこそ1番人気を買うべきか、消すべきか、そこが悩ましくもあるわけですが。

複勝率(3着以内のパーセンテージ)で見ても平均以下の数値と言えるので、複勝やワイド・三連系の軸馬としても、1番人気とは言え慎重に吟味する必要があるかも。

過去10年間で逃げ・先行策で競馬した1番人気馬が6頭と言う事で、そのあたりが上記の成績に影響しているのかどうか、そこも重要なポイントになるかも知れません。

平均すると1番人気は大体勝率3~4割が普通で、連対率は5割前後、複勝率が6~7割程度なので、それを超えていれば高いと言えますが、競馬場やコース・頭数・クラスによっても目安は多少違って来るので、詳しく知りたい人は1番人気が来る確率を読んでみてください。

過去配当一覧

画面が小さい場合、配当一覧表がはみ出てしまいますが、スクロールして表示できます。

開催 単勝 複勝 馬連 ワイド 馬単 三連複 三連単
2024 340 160
250
210
2,280 890
510
950
3,560 3,780 18,580
2023 2,980 710
390
250
19,620 5,330
3,200
1,490
41,890 39,010 347,050
2022 700 220
210
570
2,090 890
2,470
1,790
4,280 14,090 74,530
2021 740 210
210
1,350
1,730 570
4,730
4,310
3,540 22,940 140,650
2020 4,730 990
490
340
21,980 4,750
3,600
1,760
69,290 49,250 577,430
2019 700 210
170
1,110
1,270 510
3,680
4,130
2,610 20,610 73,570
2018 520 200
500
200
5,880 1,950
570
1,880
10,200 11,090 65,140
2017 300 140
1,330
230
15,620 4,350
460
6,270
22,890 27,510 175,020
2016 720 190
110
1,040
660 340
7,720
2,090
1,670 13,330 64,380
2015 320 150
230
440
1,390 600
1,400
2,060
2,210 9,610 34,290

過去10年間で高配当決着が結構多いので、かなり荒れる、高配当発生率の高いレースだと言えます。荒れるレースには荒れる理由があるもので、例年と明らかにメンバー構成や条件が違わない限り、人気どころで馬券を固めるのは避けたいかも。

三連単の平均配当はわりと年度によってバラつきがあります。少数の高額配当が平均値を大きく跳ね上げてしまうからです。もっと現実的な目安を知りたい場合は中央値を知るほうが便利で、三連単平均配当と中央値に書いているので、良かったら参考にしてみてください。

歴代優勝馬

1着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
1 5 7 サトノカルナバル 牡2 55 佐々木大 1:09.2 4-4 34.8 3.4 1
1 8 15 ゼルトザーム 牡2 55 浜中俊 1:11.7 5-5 36.5 29.8 10
1 8 12 ブトンドール 牝2 54 鮫島克駿 1:11.8 9-6 36.6 7.0 4
1 8 11 ナムラリコリス 牝2 54 泉谷楓真 1:09.9 3-3 35.7 7.4 3
1 7 13 リンゴアメ 牝2 54 丹内祐次 1:09.8 4-4 35.8 47.3 10
1 1 1 ビアンフェ 牡2 54 藤岡佑介 1:09.2 1-1 35.6 7.0 4
1 3 6 アスターペガサス 牡2 54 小崎綾也 1:09.4 9-11 34.8 5.2 2
1 6 11 カシアス 牡2 54 浜中俊 1:10.0 5-5 34.8 3.0 1
1 6 12 レヴァンテライオン 牡2 54 三浦皇成 1:09.2 3-3 35.5 7.2 2
1 5 9 ブランボヌール 牝2 54 岩田康誠 1:10.6 9-5 35.7 3.2 1

過去10年間の1着馬の一覧を見てみると、8割は上位人気から順当に勝ち馬が出ていて、ある程度は上位人気馬の信頼度が高そうです。

枠番で見てみると、内枠から勝ち馬が出る頻度が少なく、外枠の方が有利かも知れませんね。1着になった馬の脚質は(逃1・先6・差3・追0)となっています。

2着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
2 4 5 ニシノラヴァンダ 牝2 55 永野猛蔵 1:09.4 1.1/4 1-1 35.4 10.0 8
2 5 9 ナナオ 牝2 55 西村淳也 1:11.8 1 3-3 36.8 13.9 6
2 3 3 クリダーム 牡2 54 武豊 1:12.0 1.1/4 1-1 37.5 5.4 3
2 6 6 カイカノキセキ 牝2 54 鮫島克駿 1:10.1 1.1/4 3-3 36.0 6.0 2
2 7 12 ルーチェドーロ 牡2 54 横山武史 1:09.8 クビ 2-2 36.1 12.2 4
2 3 5 タイセイビジョン 牡2 54 ルメール 1:09.5 1.3/4 13-12 34.7 4.1 2
2 5 10 ラブミーファイン 牝2 54 丸山元気 1:09.4 ハナ 2-2 35.3 21.1 7
2 4 8 ウインジェルベーラ 牝2 54 丹内祐次 1:10.0 アタマ 2-2 35.4 87.2 12
2 3 6 モンドキャンノ 牡2 54 戸崎圭太 1:09.3 1/2 5-4 35.4 1.8 1
2 6 11 メジャータイフーン 牝2 54 三浦皇成 1:11.2 3.1/2 13-13 36.0 8.0 3

過去10年間で2着は1番人気~5番人気までで6頭カバーできています。2着になった馬の脚質は(逃2・先6・差0・追2)となっています。

3着

馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
3 1 1 エンドレスサマー 牡2 55 横山和生 1:09.4 アタマ 2-2 35.1 6.2 2
3 1 1 スカイキャンバス 牝2 55 横山武史 1:12.0 3/4 1-1 37.3 6.5 4
3 2 2 オマツリオトコ 牡2 54 横山武史 1:12.0 クビ 13-13 35.8 23.0 8
3 1 1 グランデ 牡2 54 坂井瑠星 1:10.2 1 8-6 35.1 62.9 10
3 2 3 ラヴケリー 牝2 54 団野大成 1:09.9 クビ 12-12 35.4 10.5 3
3 4 8 プリンスリターン 牡2 54 原田和真 1:09.7 1.1/4 3-4 35.8 88.2 11
3 3 5 カルリーノ 牡2 54 藤岡佑介 1:09.5 3/4 6-4 35.2 5.4 3
3 4 7 アリア 牝2 54 丸山元気 1:10.1 3/4 8-7 34.6 7.7 4
3 3 5 タイムトリップ 牡2 54 丸山元気 1:09.5 1.1/4 3-4 35.7 79.1 13
3 3 6 ヒルダ 牝2 54 柴山雄一 1:11.2 クビ 4-5 36.8 25.2 10

過去10年間で3着は1番人気~5番人気までで5頭カバーできています。3着になった馬の脚質は(逃1・先4・差3・追2)となっています。

枠順・脚質傾向

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
1着 1 0 1 0 2 2 1 3
2着 0 0 3 2 2 2 1 0
3着 3 2 3 2 0 0 0 0

過去10年間で各枠に1番人気~4番人気の上位人気が入った回数は以下の通り

枠番 1 2 3 4 5 6 7 8
回数 4 6 7 5 3 6 5 4

過去10年間馬券に絡んだ馬30頭の枠をチェックしてみると、内枠(1~4枠)からは17頭が馬券に絡んでいて、外枠(5~8枠)からは13頭が馬券に絡んでいます。

脚質

脚質 逃げ 先行 差し 追込
1着 1 6 3 0
2着 2 6 0 2
3着 1 4 3 2

馬券に絡んだ馬のうち20頭が逃げ・先行タイプの馬で、ある程度前めのポジションが取れる先行馬が有利になりやすい傾向があるレースだと言えそう。

脚質とは、各馬の得意な戦法を表すもので、一般的にスタミナがある馬は逃げ・先行タイプ、そうでない馬は差し・追い込みタイプの戦法になりやすいです。

詳しくは競馬 逃げ 先行 差し 追い込み マクリ【意味解説】で解説しています。あわせて競馬 有利な脚質・不利な脚質も読んでおくと理解が深まるかも。

逃げ馬

年度 馬名 SA 騎手 タイム 着差 通過 上り
24 2 4 5 ニシノラヴァンダ 牝2 55 永野猛蔵 1:09.4 1.1/4 1-1 35.4 10.0 8
23 3 1 1 スカイキャンバス 牝2 55 横山武史 1:12.0 3/4 1-1 37.3 6.5 4
22 2 3 3 クリダーム 牡2 54 武豊 1:12.0 1.1/4 1-1 37.5 5.4 3
21 7 4 4 ポメランチェ 牝2 54 藤岡佑介 1:10.6 1 1-1 36.9 2.2 1
20 4 5 8 フォドラ 牝2 54 亀田温心 1:09.9 ハナ 1-1 36.4 17.9 5
19 1 1 1 ビアンフェ 牡2 54 藤岡佑介 1:09.2 1-1 35.6 7.0 4
18 16 1 1 ラブミーリッキー 牝2 54 松岡正海 1:11.6 1/2 1-2 37.7 41.6 10
17 5 2 4 パッセ 牝2 54 岩部純二 1:10.3 1/2 1-1 35.8 8.1 5
16 12 2 3 ザベストエバー 牡2 54 石川裕紀 1:10.6 3/4 1-1 37.1 34.2 11
15 7 2 4 メジェルダ 牝2 54 四位洋文 1:11.5 クビ 1-1 37.4 5.7 2

過去10年間で逃げ切った馬は1頭だけで、それほど逃げ馬が強いとは言えないレースだと思います。ただし、逃げ馬が人気薄の馬ばかりの場合、逃げが厳しいのではなく単なる過去の逃げ馬たちの能力不足も考えられます。

ペース

過去レース・各ハロン棒の通過タイムを上から新しい順に並べています。

年度 ペース
24 11.9 – 22.7 – 34.0 – 45.4 – 57.2 (34.0-35.2) 芝 : 良 先逃先 逃5頭 先5頭
23 12.2 – 23.1 – 34.7 – 46.7 – 59.0 (34.7-37.0) 芝 : 重 先先逃 逃7頭 先4頭
22 12.3 – 23.0 – 34.5 – 46.4 – 58.7 (34.5-37.3) 芝 : 稍重 差逃追 逃3頭 先7頭
21 11.9 – 22.3 – 33.7 – 45.7 – 57.6 (33.7-36.2) 芝 : 良 先先差 逃7頭 先2頭
20 11.9 – 22.4 – 33.5 – 45.1 – 57.0 (33.5-36.3) 芝 : 良 先先追 逃9頭 先4頭
19 12.2 – 22.6 – 33.6 – 45.1 – 56.8 (33.6-35.6) 芝 : 良 逃追先 逃4頭 先9頭
18 12.1 – 22.7 – 33.9 – 45.6 – 57.2 (33.9-35.5) 芝 : 良 差先差 逃4頭 先12頭
17 12.1 – 22.8 – 34.5 – 46.1 – 57.7 (34.5-35.5) 芝 : 良 先先差 逃11頭 先3頭
16 11.7 – 22.4 – 33.5 – 45.1 – 57.1 (33.5-35.7) 芝 : 良 先先先 逃6頭 先7頭
15 12.2 – 22.8 – 34.1 – 46.1 – 58.4 (34.1-36.5) 芝 : 稍重 差追先 逃8頭 先6頭

性齢・斤量傾向

牡馬と牝馬のデータについても調べてみました。牝馬牡馬どっちが速い?違いと能力差【オスメス強さ】の記事も読んでみてね!

牡馬

性齢 牡3 牡4 牡5 牡6 牡7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

牝馬

性齢 牝3 牝4 牝5 牝6 牝7
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量

斤量 51 52 53 54 55
1着 0 0 0 8 2
2着 0 0 0 8 2
3着 0 0 0 8 2

※小数点以下は切り捨て

斤量 56 57 58 59 60
1着 0 0 0 0 0
2着 0 0 0 0 0
3着 0 0 0 0 0

斤量とは騎手の体重を含めた馬が負担する重量の事で、どうレースに影響するかは競馬斤量の影響(負担重量とスピードの関係)で詳しく解説しています。

血統傾向

それでは血統的な側面からもデータを見て行きましょう!

歴代1着馬の種牡馬

歴代1着馬の種牡馬を見てみると…

キタサンブラック
ヘニーヒューズ
ビッグアーサー
ジョーカプチーノ
マツリダゴッホ
キズナ
Giant’s Causeway
キンシャサノキセキ
Pioneerof the Nile
ディープインパクト

ヘイルトゥリーズン系
サンデーサイレンス系
ミスプロ系キングマンボ系
ノーザンダンサー系
エーピーインディ系

今の日本の競馬の血統は大きく3系統プラスその他みたいな4つの勢力と言える状況で、色分けが同じものは血統の系統が同じか近いものを分類しています。

血統的に似ていても、あえて色分けをしてない場合もあります。血統の系統について詳しく見たい人は馬データベースでチェックしてみてください。

歴代1着馬の生産者

歴代1着馬の生産者を見てみると…

ノーザンファーム
富田牧場
ノーザンファーム
桑田正己
ビッグレッドファーム
ノースヒルズ
Stonestreet Thoroughbred Holdings LLC
谷岡牧場
Hargus Sexton Sandra Sexton Tom Bozarth & Silver Fern Farm LLC
ノースヒルズ

今の日本競馬はノーザンファームと社台ファームが圧倒的に生産頭数が多く、それに伴い重賞などのビッグレースでの活躍馬も多いです。上位の生産牧場には色をつけています。

前走着順傾向

歴代1着馬の前走着順

歴代1着馬の前走着順を見てみると…

前着 1 2 3 4 5
頭数 10 0 0 0 0

過去開催基本情報

平均頭数14頭

開催日 場名 頭数 コース 馬場
2024/07/13 1函館11 14 芝1200
2023/07/15 2函館5 15 芝1200
2022/07/16 1函館11 13 芝1200
2021/07/17 1函館5 11 芝1200
2020/07/18 2函館5 15 芝1200
2019/07/21 2函館6 15 芝1200
2018/07/22 2函館6 16 芝1200
2017/07/23 2函館6 15 芝1200
2016/07/24 2函館6 16 芝1200
2015/07/26 2函館6 16 芝1200

歴代1着馬の前走レース

歴代1着馬の前走レースを見てみると…

ローテ 場名 レース名
2024/06/22 3東京7 2歳新馬
2023/06/17 1函館3 2歳新馬
2022/07/02 1函館7 2歳新馬
2021/07/03 1函館1 2歳未勝利
2020/06/13 1函館1 2歳新馬
2019/06/30 1函館6 2歳未勝利
2018/06/24 1函館4 2歳新馬
2017/07/01 1函館5 2歳未勝利
2016/06/26 1函館4 2歳新馬
2015/06/27 1函館3 2歳新馬

馬は機械では無いので、レースで疲れが溜まると休ませてあげる必要があります。なので出れるレースにいくらでも出すのではなく、馬の健康状態を良く考えて出るレースを決めるのですが、このレースとレースの間隔をローテーションと呼びます。

このローテーションの長さも勝率と密接な関係があり、あまり長すぎても短すぎても良くなくて、詳しくは競馬ローテーション勝率への影響で解説しています。

歴代1着馬の前走成績

歴代1着馬の前走成績を見てみると…

レース名 騎手 距離
2歳新馬 10 3 3 1.6 1 1 レーン 55 芝1400
2歳新馬 12 1 1 4.4 1 1 浜中俊 55 ダ1000
2歳新馬 8 6 6 9.2 4 1 鮫島克駿 54 芝1200
2歳未勝利 10 4 4 1.4 1 1 泉谷楓真 52 芝1200
2歳新馬 11 1 1 3.9 1 1 丹内祐次 54 芝1000
2歳未勝利 14 8 13 1.7 1 1 藤岡佑介 54 芝1200
2歳新馬 15 4 6 10.7 5 1 小崎綾也 53 芝1200
2歳未勝利 10 4 4 2.2 1 1 浜中俊 54 芝1200
2歳新馬 14 3 4 2.4 1 1 三浦皇成 54 芝1200
2歳新馬 10 4 4 3.4 2 1 岩田康誠 54 芝1200

競馬には強さによってクラスと呼ばれるランクがあり、格下クラスでの1着馬よりも、よりグレードの高いクラスでの5着馬の方が強い…なんて事もよくあります。

枠連クイックピック予想

忙しい現代人のために、自動的に枠番で予想してくれるクイックピック予想です!今回選ばれた枠番はこちら!左から右に流すも、ボックスで買うも、あなた次第!

5 - 1 - 2 - 3

ジョッキーデータ

過去10年間のリーディング上位ジョッキーの当該レース成績は以下の通り

騎手名 1着 2着 3着 騎乗数
戸崎圭太 0 1 0 1
坂井瑠星 0 0 1 2
丹内祐次 1 1 0 6
横山和生 0 0 1 5
横山武史 0 1 2 5
西村淳也 0 1 0 1
鮫島克駿 1 1 0 4
佐々木大 1 0 0 2
藤岡佑介 1 0 1 6
ルメール 0 1 0 5
高杉吏麒 0 0 0 1
北村友一 0 0 0 3
武豊 0 1 0 6
横山典弘 0 0 0 1
三浦皇成 1 1 0 4
岩田康誠 1 0 0 7
団野大成 0 0 1 1
古川吉洋 0 0 0 4
丸山元気 0 1 2 4
大野拓弥 0 0 0 1
池添謙一 0 0 0 8
浜中俊 2 0 0 5
斎藤新 0 0 0 2
桑村真明 0 0 0 3
服部茂史 0 0 0 1
阿部龍 0 0 0 4

所属データ

過去10年間で競走馬所属別の当該レース成績は以下の通り

所属名 1着 2着 3着 出馬数
関東 2 4 6 67
関西 8 6 4 68
地方 0 0 0 13
門別 0 0 0 13

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