名古屋競馬と笠松競馬のタイム差

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うまめし.com 競馬必勝法の北村です。

名古屋競馬場がリニューアルし、以前よりもホームとバックの直線の長さが延長され、かなり名古屋競馬の走破タイムは速くなりました。

以前は名古屋も笠松も1400mコースの使用が最も多かったので、名古屋タイムから1秒を引き算すれば、大体笠松で出せるタイムが推定できました。

けど、今は名古屋は1500m・笠松は1400mにメイン距離が変わったので、少々計算がややこしくなりますが、名古屋1500mタイムから6.5秒を引き算するか、笠松1400mタイムに6.5秒足し算すれば、おおよその目安にはなります。

今の名古屋競馬には1400mコースはありませんが、仮に1400mコースがあったとしたら、名古屋も笠松も走破タイムはほぼ同等になります。

以前は名古屋の方がコーナーが長く直線が短いと言うコース特徴のせいでタイムが遅かったのですが、今はそれが解消されているので、ほとんど差はありません。

当然出走メンバーの格やペースによって多少は違ってきますが、
あくまで目安にはなるんじゃ無いかと思います。

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