川原正一騎手 単勝回収率 統計データ 園田なら外枠で買い 最内枠は消し

こんにちは、競馬必勝法うまめし.comの北村です。

現在兵庫県リーディング2位の川原正一騎手について、勝率や単勝回収率を調べたのであなたにシェアしたいと思います。

川原騎手は元々は笠松競馬のジョッキーだったのですが、笠松競馬の経営難からか「家庭の事情」という理由で兵庫県競馬に移籍したわけですが、笠松時代は18年間笠松競馬のリーディング1位にいた安藤勝己からリーディングの座を奪取するなど、かなりの活躍をしていました。

さて、そんな川原騎手の単勝馬券を過去500レースで買っていたらどうなっていたか?勝率と単勝回収率を調べてみたところ、面白い事がわかりました。

過去500レースで川原騎手が1着になった回数は121回で勝率24%と4回に1回勝っている計算になります。そして肝心の単勝回収率は88%ですから、田中学騎手 単勝回収率 統計データ 距離の得意苦手は無いが常に過剰人気が特徴で書いた田中騎手の57%と比較すると、かなり良い数値と言えます。

園田競馬の1400m戦では外枠の馬がやや有利な展開になりやすいのですが、川原騎手が5枠から8枠に入った時の勝率や単勝回収率はどうなるか調べてみましょう。

203戦46勝で単勝馬券の的中率は22%で、回収率は109%とかなりの高回収率をキープしています。逆に内枠で馬群に包まれやすい1枠に入った場合は単勝回収率34%とオッズの割には勝てません。園田競馬場1400m詳しいコース特徴 傾向 攻略法も合わせて読んでみてください。

もっと詳しいデータが知りたい人や、もっと馬券で勝ちたい人はうまめし.com 競馬必勝法を読んでみてください。

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